住宅を購入したほうが良いのか悩んでいます。 - 住宅資金・住宅ローン - 専門家プロファイル

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住宅を購入したほうが良いのか悩んでいます。

マネー 住宅資金・住宅ローン 2007/12/25 04:57

夫(27歳)、妻(28歳)で結婚2年目、現在賃貸アパートに住んでいます。結婚してから将来の住宅購入を考え、本格的に貯蓄を始めました。当面は住宅購入の予定はありませんでしたが、今後の参考のためモデルルームに行き担当者の話を聞いたところ、「将来買う予定であるならば住宅の建設コストが安く(将来の材料高騰等によって住宅価格の上昇が予想されるため)、金利が安い今買わないと損ですよ」と言われ今購入した方がよいのか、もう少し頭金を貯めてから購入した方がよいのか悩んでいます。
親がお互い遠方にいることもあり、何れは住宅の購入を考えています。転勤の可能性はありません。
3〜4年のうちには子供がほしいと思っていますが、それまでは妻は仕事をする予定です。子供が出来た場合は妻は今の仕事を辞めなければいけません(産休の実績がないため断られてしまうとのこと)。
住宅は今買うほうがお得なのでしょうか?それとも賃貸に住み続けてある程度頭金が貯まってから購入を検討すべきなのでしょうか?今買うのが適切ではない場合は、購入時期はいつがよいのでしょうか?
ご教授よろしくお願い致します。

現在の賃貸住居支払額:月7万円(駐車場込)
現在の年収(手取り):夫350万、妻300万
年貯蓄可能額:250万
現在の貯蓄額:600万
住居購入予定費:3000万〜4000万(希望)

てつおさん ( 東京都 / 男性 / 27歳 )

回答:7件

大間 武 専門家

大間 武
ファイナンシャルプランナー

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他のライフプランやお金の流れも確認しましょう。

2007/12/25 05:28 詳細リンク
(5.0)

てつおさん、ご質問ありがとうございます。
ファイナンシャル・プランナーの大間武です。

ご質問の「住宅購入の件」ですが

結論から申し上げれば
他のライフプランも含め、
「長期のお金の流れ」を見ることができる
「キャッシュフロー表」を作成し、
その内容によって今後の方向性を決めましょう。

今後お子さんのご希望を始め、
様々なライフプランを予定・希望されています。

そのライフプランの通りに行った場合の
お金の流れを確認した上で
住宅購入を考えても遅くはありません。

今住宅の購入が損なのか・得なのかは
一人一人の価値・基準が違うので何とも言えないと思います。

金額の安い・高いだけでなく
住宅の場所・環境・通勤時間など
評価すべき点は多数あるからです。

住宅購入はてつおさんご夫婦の満足度の高さが重要です。
てつおさんご夫婦が
☆「住宅」についてどういう考えを持っているのか?
☆住宅の場所や設備についてどういうこだわりや最低条件を求めるのか?
などよく話し合ってみることも重要です。

住宅購入は金額の大きな買い物で、
今後の生活を大きく左右するものです。

てつおさんご夫婦の住宅に求める条件(立地・設備等)を掲げ
他のライフプラン等を含め様々な方向から検討した上で
他の物件も比較検討した上で購入するのかどうかを決めてください。

評価・お礼

てつおさん

迅速な回答、ありがとうございます。
とても悩んでしまっていました。あまり早まるのも良くないですね。
再度住宅の場所や金額などを夫婦でお互い話し合い、今後のライフプランを考慮して検討していきたいと思います。
ありがとうございました。

回答専門家

大間 武
大間 武
(千葉県 / ファイナンシャルプランナー)
株式会社くらしと家計のサポートセンター 代表取締役

お金にも“心”がある。送り出す気持ちで賢く上手な家計管理を

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吉野 充巨 専門家

吉野 充巨
ファイナンシャルプランナー

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住宅購入のタイミング設定の要件をお知らせします

2007/12/25 09:07 詳細リンク
(4.0)

てつお 様 初めまして。オフィス マイ エフ・ピーの吉野充巨です。

不動産会社は常に「今が買い時」といいますので気にするのは止めましょう。

不動産購入のタイミングは難しいので、住宅ローンを組んで住まいを購入する場合の要件をお伝えします。

頭金は物件価格の30%を目指してください。
通常新築の場合で、税金や融資手数料等の支払で物件価格の4〜6%程度の費用が掛かります。また、フラット35の融資条件は購入価格の90%以下になります。

住宅ローンの返済期間は退職までに完済するようお勧めします。
30歳で借りて30年間又は35年です。そして余裕が出れば繰り上げ返済してください。借入金の返済が最も有効な投資・運用になります。

また、毎月の返済金額は収入の20%〜25%未満ななるように借入金をお考えください。住宅ローンの返済は個人として極めて長い期間借金を負うものになります。完済するまで借金の返済に追われる生活にならぬ様、無理な返済計画は避けてください。

上記の前提から、購入時期は貯蓄が1200万円+生活資金の準備用(生活費×6か月)が貯まる、3年後位を計画されては如何でしょう。

評価・お礼

てつおさん

不動産会社の人の言葉で流されてしまっていました。自分の考えをしっかり持たなければ駄目ですね。住宅ローンの返済で生活が苦しくならないよう余裕を持った住宅購入を考えていきたいと思います。
ご回答、ありがとうございました。

回答専門家

吉野 充巨
吉野 充巨
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辻畑 憲男 専門家

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住宅購入について

2007/12/25 11:06 詳細リンク
(4.0)

こんにちは。
株式会社FPソリューションの辻畑と申します。

住宅の購入についてですが、確かに現状金利が低いため住宅ローンを考えると購入するのにはいい時期です。
ただし、物件価格は2年前に上昇(東京)してしまい、マンションではお買い得の物件は少ないですね。
一番大切なのは、住宅購入して楽しい生活ができるかどうかです。
自己資金の目安としては、物件価格の3割を考えておきましょう。
3000万円から4000万円の物件ならば、900万円から1200万円用意することを考えましょう。
また、3000万円ぐらいの借り入れで、35年返済3.0%ぐらいだと毎月12万円ぐらいの支払いになります。その上、固定資産税やマンションの場合には修繕積立金、管理費、戸建の場合にも修繕費の積立が必要になってきます。
奥様が働かない場合を考えて生活できるかどうか、検討しましょう。可能であれば購入してもいいでしょう。住宅ローンの種類ですが、変動金利と短期の固定金利を選ぶのはやめましょう。
3000万円ぐらい借りるのであれば、20年以上の固定期間の住宅ローンを選びましょう。

評価・お礼

てつおさん

住宅ローンは変動金利より固定金利の方がよいのでしょうか。不動産会社からは今は圧倒的に変動金利が良いと言われました。やはり変動はリスクが大きいからでしょうか。
ご回答、ありがとうございました。

回答専門家

辻畑 憲男
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渡辺 博士 専門家

渡辺 博士
ファイナンシャルプランナー

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本当に今買い時ですか?

2007/12/25 12:22 詳細リンク
(4.0)

ファイナンシャルプランナーの渡辺博士です。

私は今が買い時とは思えません。
まず、てつおさんが購入を希望している物件の価格に対して頭金の金額が少なすぎます。
住宅に対して頭金は最低でも2割は貯めて下さい。
しかもこれからのライフプランを考えると、毎月の生活費の3〜6ヶ月分は預貯金がないといけません。さらにお子さんのことを考えるとさらに負担は増えます。

しかも、住宅価格は商業用地と異なり実際は少し下がってきている場所もあります。
さらに金利の上昇はこれから考えられますが、大きな上昇は考えられませんし、材料費の高騰はたしかに考えられますが、妥協して購入するよりじっくり検討して納得のいく物件を、今ある資金の範囲内で考えた方が妥当です。

それから、将来のライフプランを考える上で、奥さんのお仕事の件ですが、できるだけ産休を取った方がいいですよ。実績がないから無理ではなく、実績を作って下さい。それが他の女子社員のためでもあります。会社と戦っても大丈夫です。その位の気持ちをもって下さい。
なぜなら、辞めてててつおさんの家族の収入が落ちることを考えれば、無理してでもその会社にいた方が、家庭の収入は今の収入に近づけることができます。そうやってがんばっている方はたくさんいるんですよ。

住宅購入は年齢から考えても焦る必要は全くありません。
しっかりとしたライフプランを考えてからの購入が望ましいと思います。

評価・お礼

てつおさん

私も住宅購入はまだ考えてはいなかったので、時期尚早かもしれないですね。今から物件の購入に向けじっくり検討していきたいと思います。
ご回答ありがとうございました。

回答専門家

渡辺 博士
渡辺 博士
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住宅の購入時期について

2007/12/25 13:47 詳細リンク
(4.0)

てつお様、はじめまして。
ファイナンシャルプランナー(IFA)の森本直人と申します。

住宅購入の件で、お悩みのこと。住宅購入は、一生に一度かもしれない大きな買い物です。「損するから急いで買わなきゃ」という心理状態での決断は、あまりおすすめではありません。モデルルームの担当者の方のアドバイスは、一旦、右から左へ受け流しましょう。

そこで、ぜひ認識していただきたいのが、住宅ローンは、金融機関にとっては、ドル箱の金融商品であるということです。もちろん、金融上のリスクは、個人も負うことになります。ですので、借入額は、少なければ、少ないほど、負うリスクは低減します。

リスクを低減するためには、頭金をたくさん用意することが重要です。頭金を用意する方法は、主に2つあります。ご自身の貯蓄と運用で用意する方法とご両親から贈与してもらう方法です。

前者については、私のQ&Aサイトの投資・運用カテゴリなどをご参考にしてください。後者については、かつては、5分5乗方式で、非課税で贈与できる枠は、550万でしたが、今は、相続時精算課税制度がありますので、この制度の選択を条件に、非課税で贈与できる枠は、2500万まで拡大しています。
注)税務に関する正確な手続きや要件等は、必ず別途ご確認ください。

住宅の購入時期は、これらの予備知識を持った上で、最終的には、綿密なライフプランシミュレーションを実施して判断すべきです。

以上、ご参考にしていただけると、幸いです。

評価・お礼

てつおさん

やはりさまざまな予備知識を身につけなければ駄目だと思いました。また、頭金を効率よく貯めるには投資・運用が不可欠ですね。当てにしてはいけないですが、親の贈与を受けることも検討が必要ですね。
ご回答、ありがとうございました。

回答専門家

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購入時期は自分の意思できめましょう。

2007/12/25 07:02 詳細リンク
(4.0)

てつおさん、はじめまして。
FPの羽田野博子です。

ハウスメーカーとしては、早く買ってほしいので、「今買わないと損ですよ」とよく言います。
それに左右される必要はありません。これは、と思う物件に出会ったときが買い時ではないでしょうか?

頭金が多くなるとそれにともなって物件価格も上がる傾向があり、住宅ローンそのものが減ることはありなく、かえってローンも多くなることもあります。
そういう面から考えると、すでに諸費用+1割程度の頭金がありますからそろそろ考えてもいいでしょう。

例えば3000万円のローンを3%35年返済で組むと毎月の支払いは11万5455円です。
(マンションの場合はこれに管理費と修繕積立金が約2万)
共稼ぎの状態では問題ないでしょうが、ご主人一人の収入で可能でしょうか?

マンションとして考えると、月13万5,000円×12ヶ月=162万円
これはご主人の手取り収入の46%にもなり、結構きびしいものがあります。
お子さんができるまでにいくら貯金しておけるかにかかっていますね。

また、産休の実績がないということですが、これは交渉次第でしょう。
妊娠出産を理由に解雇できませんし、仕事内容が妊婦に不向きであれば、事務職などに配置転換を要求もできます。そして出産前4週にはいったら、本人の希望があれば休職をさせないといけないと言うのが労働基準法できまっています。

実績がないとあきらめないで、当然の権利ですから交渉しましょう。

一旦退職すると300万円という年収で復帰は難しく100万円台となります。
お子さんができてもなんとか産休、育児休暇で乗り切って300万円台をキープした方が
ずっとお得です。

評価・お礼

てつおさん

確かに購入時期は自分たちで決めなきゃいけないですね、反省です。今後もさまざまな物件を確認して気に入る物件に出会えればと思います。
産休の件ですが、妻の職場は個人の歯科医院であり、従業員も少ないので、産休によって先生と軋轢を生じながら働き続けるのは精神的にきつい…とのことです。法律上は認められている権利ですが、個人事業主のところではそれが現状ではないでしょうか。悔しいですが…。
ご回答ありがとうございました。

山中 三佐夫

山中 三佐夫
ファイナンシャルプランナー

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ライフプラン作成の中でイベント目標を設定しては!

2008/01/02 12:17 詳細リンク

てつお様へ

はじめまして、FP事務所アクトの山中と申します。
昨年のてつお様からのご質問を再度見直し、お応えさせていただきます。
住宅購入に関する基本的条件がありますので、ご参考にしてください。
(住宅ローン借入の条件)
1.住宅購入金額の20%以上(原則)は自己資金で対応。
自己資金=購入時の費用、ローン借入時の費用、入居後の費用等。
4,000万円×20%=800万円
2.住宅ローン返済額は年収の35%以内。
現在は夫婦合算650万円で対応は可能ですが、その後にお子さまの出産で奥さまが育児に専念することになると、実質的にてつお様お一人の収入ではローン返済が厳しいと思います。ライフプラン作成の中にイベントとして、てつお様が30歳になって単独収入が500万円以上になった場合(目標設定)に住宅購入は遅くないと思います。
以上

今後、ライフプラン及び住宅ローン等につきまして、お気軽にご連絡をお待ちいたしております。
携帯:090-9313-0247
電話・Fax:03-6789-3125
Eメール:misao0001@jcom.home.ne.jp

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