離婚を避ける夫婦円満-夫のこずかい? - 浮気問題・不倫トラブル - 専門家プロファイル

クオリティ・オブ・ライフ研究所 代表/女性は太陽の会 主宰
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離婚を避ける夫婦円満-夫のこずかい?

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 夫の収入はすべて家計に入れる!  


家庭と社会に「幸せの魔法」をかける
夫婦円満コンサルタント

中村はるみです。ξξ^-^)

テレビ街頭インタビューでのシーン
「オレの毎月の小遣いは2万円。ママ、5000円増やしてくれよー!」

酔っぱらったサラリーマンが奥様に向かってコミカルな訴え

よく見ると年齢は40代以上のおじさまが多いです。


既婚者のほとんどが専業主婦。
妻に家計を任せ、夫はモーレツ社員。
それは昭和の家庭です。

私は今年で62歳です。

昔、専業主婦の私も夫は小遣い制でした。

小遣いの金額を決めたのも夫です。
家庭の余剰金は全て夫が独断で運用しました。
ボーナスは夫が全取りで、運用しました。

友人も専業主婦。
家計費は夫からの10万だけ。余ったのが妻のお小遣い。
今から35年前の10万円です。
もちろん夫の給料は知りません。
その後一軒家をその夫は購入しました。

自営業の友人も、同じような形です。
昭和の時代でも、
妻にすべての家計を任せる家庭ばかりではありません。


今は、共稼ぎの時代です。
家庭にいれるお金はそれぞれが折半ということが多くなっています

共稼ぎでも、夫に養っていただけと私は言っています。

夫に贅沢させてもらうのではないのです。
夫に寄生しろと言っているのではないのです。

「夫の稼ぎの中で、お金を大事に使え」と言っているのです。

妻の収入は子どもの養育費・妻自身キャアリアのために投資しろ。
こう言っているのです。

夫に養っていただくと考えると、
夫を立てますよね。

夫は独身意識から抜け出ます

だからと言って、
全て夫の年収に頼りっきり、自分で稼ぐ意識もない。
結婚したら人生のゴール!
と思い込んでいるような妻になれと言っていません。

そんな女性に魅力を感じるでしょうか?
それどころか、100年の恋も冷めます。

家に全給料を入れて当然と言っているのではありません


夫が、専業主婦に違和を感じるのは、
働いている自分になんの労わりもない。
感謝もなく、家に全給料を入れて当然だという妻の意識です。


夫に全給料を入れていただいているなら、
夫を感謝し、立てるのが礼儀です。


そうした方が夫は頑張ります。
優しくしてくれます。

確かに子育てや家事は大変です。

あなたが夫に要求する前にご主人を褒めてください。

すると、そのときあなたはご主人の好きな人になります。
誰でも、自分を褒めてくれる人を嫌いません。

でもね「要求する」ことは
その前に「あなただめね」というメッセージを送ることなのです。

そのメッセージを打ち消すためにもご主人を褒めてください。

そしてあなたも働いて、お金を得るということを知ってください
その経験が結婚の7年目の夫婦のすれ違い・夫の浮気を予防します。

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(東京都 / 夫婦恋愛復活 夫婦円満コンサルタント)
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[家庭外の評価に価値を置く男]と[家庭内の関係性に価値を置く女]の性差×性格分析を基に届く伝え方×心理ワークで三千件の夫婦問題を解決,来談者の50%が男性故男性心理に長け,実践的と好評。眼瞼下垂予防のプロ。新聞/テレビなどメデイア・公共団体講演多数

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