熱中症の原因の黒幕 【血液を汚すもの ①「食品添加物」】 - 心・メンタルとダイエット - 専門家プロファイル

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熱中症の原因の黒幕 【血液を汚すもの ①「食品添加物」】

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毎年この季節になると「熱中症」の話題が頻繁に報道される様になって久しいですが、昔はこんなに熱中症で病院に運ばれる人の数というのは、そうは多くは無かったと不思議に感じるのは私だけでしょうか?

(^^;???

人間の体というものが持つ適応能力というものは、太古の昔からそんなに大差がある訳ではないのでは?と私は思うのですが、特に今の多くの日本人の方達は、本来体に備わっているその能力が確実に落ちているという事ではないかと私は捉えます。

では、その原因は何なのでしょうか?

"(-""-)"

 

これは以前に書かせて頂いた「何故太る?」「何故痩せない?」のその前に、今の時代に知っておくべきものに共通する内容でもあるのですが、私達の体を疲弊させている=内臓を疲れさせている黒幕 = 多くの方がお気付きでない、或いは軽く見過ごしがちな「血液を汚す」食品などに付いて、改めてお伝えしようと思います。

 

今回は「食品添加物」に付いてです。

今や「食品添加物が使用されていない食材を見つけるのはほぼ不可能」と言えるほど、信じられないくらい異様に多くの食品添加物が使われ続けているこの日本ですが、「政府が認めているのだから安全だ」という思考停止に陥っておられる方も多い様です。

 

けれど、海外では何年も前から「安全性に問題あり」とすでに使用禁止にされている添加物が、何故か日本では未だに使われ続けているという不可思議な現象があるという事は、紛れもない事実でありますから、そういう食品を口にしないという個々の努力と共に、「何故それを政府は許すのか?」という謎解きも含めて、私達は賢く目覚めて考えて行く必要がある様に私は思います。

☆_(_☆_)_☆

 

 

日本で多く使用される食品添加物

 

亜硝酸ナトリウム(発色剤)
ハム、ソーセージ、ベーコン、コンビーフ、いくら、すじこなどに使われる。
強い毒性があり、吐き気、下痢、貧血、中枢神経麻痺などの原因になる。遺伝子にキズをつける。
魚に含まれる第二級アミンと結合してニトロソアミンという強力な発ガン物質になる。
アメリカではベビーフードへの使用禁止。全面禁止も検討されている。

 

アスパルテーム(合成甘味料)
清涼飲料水、ガム、アイスクリーム、ゼリーなど。
ラットに経口投与して脳腫瘍、ウサギに経口投与して骨格異常が発生。

 

EDTA2ナトリウム、EDTAカルシウム2(酸化防止剤)
マヨネーズ、缶詰など。
カルシウム不足を起こし、血圧低下や胃腸障害の原因になることがある。
毒性が強く、催奇形性が見られる。

 

オルトフェニルフェノール(OPP)(保存料=防カビ剤)
レモン、グレープフルーツ、オレンジなどの柑橘類。
睾丸肥大、肝障害等を引き起こす。ラットで膀胱がん、成長抑制。
繁殖能力への影響や、発ガン性などが動物実験で確認されている。
遺伝子にキズをつけることも認められている。アメリカでは使用禁止。

 

過酸化水素(殺菌、漂白)
かまぼこなどの水産練り製品、数の子など。
粘膜のただれや一過性食中毒症状をおこしたりする。マウスで発がん、ラットで強い急性毒性。
染色体異常。
遺伝子にキズをつける性質も認められている。

 

サッカリン、サッカリンナトリウム(合成甘味料)
清涼飲料水、ガム、練り製品、佃煮、漬物、アイス、菓子類など。
発ガン性物質であることが認められ危険性が高い。網膜に奇形を起こしたり、アレルギー(光過敏症)の原因になることもある。
遺伝子にキズをつける性質も認められている。
染色体異常。ラットで子宮がん、膀胱がん。カナダでは使用禁止。

 

ジブチルドロキシトルエン(BHT)(酸化防止剤) 
乾燥魚介類、魚介塩蔵品、食用油脂、バター、チューインガムなど。
血清コレステロールの上昇や、異常行動の原因になることがある。遺伝子にキズをつける。
染色体異常。新生児に無眼症の例有り。妊娠したネズミに与えて目のない子が生まれる。

 

臭素酸カリウム(小麦粉改良剤)
小麦粉、イーストフード、パンなど。昭和57年パン以外は使用禁止になった。
学校給食のパンに使われて問題になった。
これを使うと パンの焼き上がりが2時間位早く焼き上がるようになる。
毒性の強い添加物。
中枢神経麻痺。血球破壊。脾臓肥大。尿細管閉塞。下痢。嘔吐。遺伝子損傷。染色体異常。
ラットで腎臓がん。

 

チアベンタゾール(保存料、防かび)
レモン、グレープフルーツ、バナナ、オレンジなど。
農薬として使われていたのが食品添加物として指定された。
めまい。嘔吐。貧血や肝障害の原因になる。
遺伝子損傷性や催奇形性も認められている。皮に残留し、洗ってもほとんど落ちない。

 

ブチルヒドロキシニアソール(BHA)(酸化防止剤)
バター。マーガリン。食用油脂。
昭和57年からパーム油以外使用禁止になる。アメリカの圧力により全面的禁止を取り消した。
マウス、ラットで歩行失調、呼吸促迫して死亡。染色体異常。変異原性。
遺伝子にキズをつける性質が認められている。発ガン性もある。

 

硝酸ナトリウム(発色剤、発酵調製剤)
チーズ、ハム、ソーセージ等。細菌によって少しずつ亜硝酸ナトリウムに変化するので、
亜硝酸ナトリウムと同じ毒性がある。

 

安息香酸ナトリウム(防腐剤、保存料)
しょうゆ、清涼飲料水、キャビアなど。
けいれんや体重減少、運動失調、肝臓障害を起こす。遺伝子にキズをつけることが認められている
大量摂取を避けるよう気をつける。

 

イマザリル(防かび剤)
輸入柑橘類。
肝臓、腎臓障害。

 

酢酸ビニル樹脂(ガムの基礎剤、皮膜剤)
ガム
ラット・マウスで発がん。皮膚炎。目に障害。

 

パラオキシン安息香酸エチル(防腐剤、保存料)
しょうゆを中心に、ソース、酢、バナナなど。
遺伝子にキズをつけ、奇形を起こす原因になることもある。

 

ソルビン酸カリウム(防腐剤、保存料)
かまぼこ等の魚肉練り製品、イカ、タコの熏製品、つくだ煮、煮豆、ジャム、ケチャップ、みそ、
たくあん、かす漬けなど。亜硝酸と結合して新しい発ガン物質を作る。
遺伝子にキズをつけるこが認められている。

 

デビドロ酢酸(防腐剤、保存料)
マーガリン、バター、チーズ。乳製品に良く繁殖するいろいな細菌、カビ、酵母などの増殖をとめるために使われる。
毒性が強く外国では使用が一切認められていない。

 

エルソルビン酸ナトリウム(酸化防止剤)
ハム、ソーセージ、魚肉製品、冷凍魚介類、煮干し、バター、チーズなど。
遺伝子にキズをつける性質が認められている。

 

グルタミン酸ナトリウム(化学調味料 アミノ酸等と表示される事も多い)
あらゆる食品に多量使用。家庭用、飲食店用調味料。
めまい、しびれ、紅潮、目のかすみ、不安感、頭痛などを起こす。痛風。
マウスで脳神経細胞破壊。加熱により変異原性を示す。 アメリカではベビー食品に添加禁止。


※化学調味料 アミノ酸等

ヨーロッパでは共通の食品添加物ナンバーにE621(Aji-nomoto)と記載されている。
生まれて来る前の胎児に多くの影響を与えると言われている。
アミノ酸の主成分であるグルタミン酸ナトリウムは脳に多く広がって行く。そしてその脳の発育を遅らせたり、血液中の毒が脳に行かないように関所の門の役割をし、脳血液中関門を傷つける。

厄介なのは、妊婦がこれを摂取すると大変分子が小さい為に、いとも簡単に胎盤を通りぬけてしまう事である。特に母親の肝臓が弱っている時は細心の注意が必要。
他にも成長ホルモン、生殖機能、甲状腺障害も取り沙汰されている。

代表的例として、人工甘味料のサッカリンがあり、甘みの他に苦味もある。しかし、味の素をそこに加えると、あの苦味が消えてしまう。実は、消えるのではなく舌を麻痺させ感じさせ無くしているのだ。同じように低品質の原料を利用しながらお客のニーズを満足させる食品を製造させるには、この調味料は既に不可欠な物となっている。

成人であっても、このグルタミン酸ナトリウムを多く取る事により味覚が麻痺(味覚障害)したり、アミノ酸等の等の部分である核酸系調味料を加える事により更に旨味が増す反面痛風の原因にもなっている。(60年代肉食が増えると共に核酸系調味料が大量に使われ始めた時期から痛風も急増している)

店頭に並んでいるカップ麺、即席スープ、練り製品、ハム、ソーセージ等ありとあらゆる加工食品にこのアミノ酸・アミノ酸等は広く使われている。生協ですらこの添加物を省いては販売できない。(省いたら、化学調味料で麻痺してしまった現代人の口には合わず、棚の半分以上は空いてしまうだろう)

私達が出来る事はこの調味料がまずからだに良く無い事を知り出きる範囲で摂取しない努力をする事である。特に妊婦の方は要注意。食事は加工食品を(レトルト、冷凍食品も含む)避けて調理するか信用のできる店で食べるなど。(ファミレスでは殆どの料理にこの調味料が使われている。勿論コンビニ弁当は間違い無く使用されている)

PS
先日肉屋さんの知人がコンビニ弁当の製造のパートに行ったそうで、
そこの従業員は決してコンビニでは
弁当を買わないそうだ。薬品漬けの弁当を目の当たりに、とても買う気にはなら無いとの事。
何か空恐ろしい限りである。

 

メタ重亜硝酸カリウム(漂白剤)
干しあんず、干しすもも、干しパイナップル、水飴、甘納豆、むきえび、かんぴょうなど。
下痢、血圧降下、骨髄萎縮、多発性神経炎をおこすことがある。
遺伝子にキズをつける性質があることが認られている。

 

次亜塩素酸ナトリウム(漂白剤)
干しあんず、干しすもも、干しパイナップルなど。プールや浴槽などの消毒剤としても使われる。
発ガン物質トリハロメタンを作る物質となる。遺伝子にキズをつける性質も認められている。

 

プロピレングリコール(溶剤)
生めん、イカやタコの燻製、たらこ、ジャム、ケーキ、チーズ、餃子の皮など食品添加物を溶かすためにも使う。
インスタントラーメン、うどん、餃子の皮の湿度を保つために、良く使われている。
発ガン性や遺伝子にキズをつける性質も認められている。


※アトピー、喘息、じんましん、アレルギー性疾患の原因にもなっているもの
安息香酸、ソルビン酸(合成保存料)合成着色料 亜硝酸塩(発色剤)

 

タール色素含む人工着色料

赤色2号、3号、104号、105号、106号 (着色料)
菓子、かまぼこなどの練り製品、ソーセージ、福神漬け、チェリー、桜海老など。
赤色2号は強い発ガン性があるとしてアメリカで使用禁止。
赤色3号はそれよりも危険とさえいわれている。遺伝子損傷性も認められている。

黄色4号、5号(着色料)
たくあん、菓子、清涼飲料水など。
黄色4号は食品色素中もっとも大量に広範囲に使用され、全食用色素使用量の4割りを超える。
食欲減退を起こす。遺伝毒性も認められている。

 

コチニール色素

知らないうちに食べていた…昆虫から作られた色素『コチニール色素』

コチニール色素という着色料をご存知だろうか?食品や口紅など、「赤い」色を出すために幅広く使われている天然の着色料である。誰もが知らず知らずのうちに口にしているこの着色料について。

多くの食品に昆虫由来の色素が使用されている

着色料の一種に昆虫が原料の着色料があることはあまり知られていない。世の中にはカラメル色素やクチナシ色素、フラボノイド色素など様々な着色料が存在し、広く利用されているが、その中に昆虫を原料とする着色料があることはあまり知られていない。

コチニールの名を知っていても、その原料が乾燥した虫体の粉末であることはほとんど知られなかった。繊維などの染料、絵画などの絵の具に始まり、現在は医薬品、食料の染色剤、口紅、アイシャドーなどにまで使われている着色料が、「コチニール色素」である。

 

「コチニール色素」とは

 

コチニール色素。赤色着色料として、広く使われている。

別名:
コチニールエキス(cochineal exfract)
カーマイン(carmines)
カルミン酸(cochineal and carminic acid)
天然紅4号

コチニールは、中南米などに生息するエンジムシが原料の赤色の着色料

スターバックスが 使用している 「昆虫由来着色料」 コチニールで アレルギー反応が ……  消費者庁、厚労省が注意呼びかけ      : リュウマの独り言

エンジムシ(コチニールカイガラムシ)という昆虫から抽出されている着色料。熱湯で煮沸した後、天日で乾燥させたものが原料となる。コチニールカイガラムシのメスは、卵を持つと2倍に膨らむ。そのメスを卵を生む前、人間が手で刷毛を使ってかき集め、色素として利用する。

出典www.kremer-pigmente.com

 

 
乾燥させたコチニールカイガラムシ(エンジムシ)

食品衛生法で着色用の食品添加物として認められている。日本を含む世界中で飲料や菓子、ハム、医薬品、口紅などに広く利用されている。コチニール色素を使用した食品は原材料の欄に表示義務がある。日本では、この色素を使用する場合、必ず表示が必要になる。

ルネサンス期、スペインはコチニールの正体を秘匿してヨーロッパに売りつけ、巨額の富を築いた。エンジムシが生息する中南米を領土として所有していたスペインは、絵具などの原料としてコチニールを昆虫由来である

 
 

口紅にもコチニール色素が使われているものが多い。

コチニールは天然由来の素材であり、あらゆる色素の中で最も安全と言われている理由は「人工的に作られたもの(合成着色料)ではないから安全」というもの。

しかし…一部では安全性に疑問を呈する声も。ごくまれにアレルギーを起こすことがある。コチニール色素を使った食品や化粧品の製造に関わる人の間で、まれながら職業性喘息を生じることがあるのだ。又食物アレルギーなどによる、呼吸困難を含めたアナフィラキシーショックが起きた事例が知られている。

アレルギー反応を起こすのは、コチニール色素自体ではなく、色素を生物から抽出する時に除去しきれないタンパク質が原因。

わかりにくいコチニール色素問題を読み解く | FOOCOM.NET

色素自体は安全性に問題がないようだが、製造工程で不純物が充分に排除できていない場合、危険性もある。
海外の添加物メーカーの中には取り組みが不十分なところもあるとのこと。

細菌を使用して行われた突然変異性試験においては陽性の結果が報告されている。ラットを使用した実験においては異常は見られていないとのこと。

動物由来であることから、菜食主義や信仰上の理由から忌避する人々もいる。安全性とは関係ないが、昆虫由来のため嫌う人もいるようだ。(※はい!私はこの事実を知ってから「コチニール色素」を使用した食べ物が気持ち悪くて食べられなくなってしまいました~~~ッ)

 

コチニールカイガラムシの生態

en.wikipedia.org

コチニールカイガラムシ(Cochineal)

左がメス、右がオス。サボテンの表面に生息。ペルー、エクアドル、チリ、メキシコなど中南米が主要な産地。メスの成虫の体長は3mmほど。オスはその約半分。

色素として利用できるのはメスである。メスに羽はなく、一度サボテンの上に住みつくと剥がれなくなり、樹液を吸い3ヶ月ほど生きる。

雄は雌よりかなり小さく、口がないので食べることすらできず、交尾の後はすぐに死んでしまう。 オスは羽があり飛べますが、寿命はかなり短いようだ。

★赤色の食品に注意を!!・・・コチニール色素の裏話(゚゚;)エエッ : 知識の泉 Haru’s トリビア

 

 
 

白っぽいものがサボテンに付着しているコチニールカイガラムシ。潰すとこのように激しく着色する。

虫体に含まれる色素成分の含有量が多い。メスは潰すと手が赤く染まる。古来より染色用の染料に使われてきたようです。

 

コチニール色素が使われている食品の一例

かまぼこのピンク色の部分。

 

 

かき氷のイチゴ味シロップ。

 

 
 

カクテルで有名なカンパリ。

(※2007年10月以降は代替着色料として赤色2号など合成着色料に切り替わっている)

 

 

ハムやウインナーの発色を良くするために。 

 


 

イチゴジャム。

もちろんすべての製品ではないが、赤系の食品に多く使われている
食品添加物に囲まれて・・・① - ~ この世・あの世を知る ~


上に挙げたものはほんの一例。清涼飲料水やガムなど、種類を問わず広く使われている。

食品の原材料表示をチェックしてみると、例えば桜餅などの和菓子や、ケーキ・クッキーなどの洋菓子などでピンク色をしたものの多くは、このコチニール色素が使われている。 

 

 

 

以上、添加物の一部をご紹介致しました。

☆_(_☆_)_☆

 

これはあくまでも「一部」であり、他にも多くの「一見添加物とは思えない名称(乳化剤やカラメル色素等)」を駆使した体に悪い添加物が、この日本では信じられないくらい使われているのです。(何か食品を購入する度に、原材料表示を真剣にご覧になってみて下さい。その実態にきっと愕然となさると思います)

(^^;;;

 

添加物に関しては「少量ならば問題無い」とお考えの方達もおられる様ですが、殆ど全ての食品に使われており、それを毎日、毎食口に運んでいるのですから「塵も積もれば山となる」で、そうして体内に蓄積される毒素を排出する為に、毎日肝臓や腎臓などの臓器がフル回転し疲弊してしまうのです。

 

その積み重ねが、疲れ易い体質であったり、暑さに弱い体質になっている=血液が汚れているという現象を生み出しているのだと、私は思います。

(◎_◎;)

 

ちなみに私は、以前原因不明のめまいに悩まされていた事がありました。何が原因か良く分からなかったのですが、その時に良く口にしていたものが「100%野菜&果物ジュース」でした。

その時に「もしかしたら、ジュースに使われている野菜や果物の残留農薬や保存料・防カビの添加物が原因?!」と感じたので、飲むのを止めたらめまいがピタリと治まり、それ以後めまいは起きない様になりました。 

それと、私は普段果物はあまり食べないのですが、以前は「皮に一番栄養がある」と思い、リンゴの皮をむかずに生で食べたり、調理したりした後にもめまいが起きていたので、農薬や添加物の影響は間違いがないと確信できます。

(^^;;;

 

 

 

 

 

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長年プリマとして国内外で活躍。現役引退後は後進の指導とバレエ作品の振付けに専念。バレエ衣裳や頭飾りを作り続けて得たセンスを生かし、自由な発想でのオリジナルデザインの洋服や小物等を作る事と読書が趣味。著書に「人生の奥行き」(文芸社) 2003年