■家庭経済を保つための住まいの条件追究 15―? - 住宅設計・構造設計 - 専門家プロファイル

宮原 謙治
霧島住宅株式会社 
工務店
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■家庭経済を保つための住まいの条件追究 15―?

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家づくり勉強会・・・ホーミー教室 幸せを生む住まい
■家庭経済を保つための住まいの条件追究 15―?


7.基本を無視した間取り計画では、自然の恩恵は得られません。余計なな光熱費がかさみます。研究なさいましたか?

8.外観の好みにとらわれ過ぎて余計な経費がかかってはいませんか?

9.贅沢なつくりのために、必要以上の維持費がかかってはいませんか?

10.台所が夏暑く、冬寒いため、主婦の病気が絶えません。出費がかさんだりしてはいませんか?

11.台所が合理的に計画されていない場合には、主婦はストレスがつのり、外食する機会が多くなります。生活費がかさみますが、ご存じでしたか?

12.居間や客間が広すぎると、つい知人や友人を招待したくなります。そのため交際費がかかり過ぎる結果となります。ご存じでしたか? 

13.家族が贅沢な生活に慣れてしまうと、経済観念が薄らぎます。家族の浪費癖が住まいの仕組みによることをご存知でしたか? 

14.家族で発生するイライラやストレスは、必ず余計な出費となります。ストレス防止策が、住まいの仕組みにあることをご存知でしたか?

15.お金に不自由しない住まいの仕組み、収入が増える住まいの仕組みを研究なさいましたか?

 このように、家庭の経済が豊かになる条件、貧しくなる原因は、住まいの環境計画の良否によります。良く検することが大切です。

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