店頭販売と通販の違い - 販促・プロモーション戦略 - 専門家プロファイル

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閲覧数順 2016年12月02日更新

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店頭販売と通販の違い

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販促・プロモーション
同じ商品であっても、店頭販売と通信販売では訴求を大きく変える必要があります。

もっとも大きな違いは・・・
商品を手に取って、試すことができるか出来ないか。周知の事実でしょう。

店頭では、「商品の試し」に訴求を集中させましょう。POPでのキャッチ、使用感のシズル感をイメージさせるキャッチコピーを展開する。
商品を試すことが出来る以上、質感と価格を値踏みされます。
店員がいる場合は、「なぜその商品を手に取っているのか」を聞く、そして、そこから買う理由付けを押し付けるのではなく、言葉を置いていく。伝えるのではなく、独り言のように置いていく。

通販では、商品を手に取ることができない以上、顧客にその商品を使用することでどのようなメリットが届くのか。を延々と語っていく。


その語っていく方法には、それなりの方法があります。詳しくはメルマガ等にて公開します。

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(クリエイティブディレクター)
エーエムジェー株式会社 代表取締役

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TV・ラジオにて累計2000回以上の通販番組を担当。通販において豊富な知識と実績を有する。通販や店販に欠かせない「薬事法」や「景品表示法」に深く精通しており、法律を守りながら広告として成立つ「シズル感のある広告表現」を得意としている。

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