みずほC銀行とソフトバンク - 不動産投資・物件管理全般 - 専門家プロファイル

尾野 信輔
株式会社えん 
不動産投資アドバイザー

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対象:不動産投資・物件管理

中村 嘉宏
中村 嘉宏
(宅地建物取引主任者)
中村 嘉宏
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(宅地建物取引主任者)

閲覧数順 2016年12月10日更新

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みずほC銀行とソフトバンク

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景気動向 国内
ソフトバンクのメインバンクはみずほC銀行となっています。
それに関連して

ヤフーが続落、「ソフトバンクが同社株売却」と
3月31日11時52分配信 サーチナ
 ヤフーが420円安の2万6580円と続落している。朝寄り付きは600円安の2万6400円だった。31日付の日本経済新聞朝刊が、「ソフトバンクが全額出資会社SBBMを通じて保有するヤフー株の大部分をグループ外に売却したことが30日分かった」と報じたことから、グループ外に放出されることによる将来の需給悪化を懸念した売りが先行しているもよう。
 なお、報道では、「SBBMは08年3月にソフトバンクからヤフー株の56万株弱を譲り受けた。そのうち49万株強を3月中に手放した」としている。そして、「ソフトバンクのヤフーに対する連結ベースの持ち株比率は一時的に下がるものの、その後のヤフーが自社株を消却したことにより3月末時点のヤフー株保有比率は42.09%とわずかに上昇する」と伝えている。(ストック・データバンク&チャートブック編集部)

ま、税金逃れとも思われるような方法での資金調達ですが、それはいいとして。

<東証>みずほFGが大幅に続落 ゴールドマンが投資判断下げ
2009/03/30, 13:00, 日経速報ニュース,
みずほフィナンシャルグループ が一時、前日比20円(9.26%)安の196円まで下落して、大幅続落となった。
ゴールドマン・サックス証券が30日付で同銘柄の投資判断を「中立」から「売り」に引き下げたことが懸念材料視されたようだ。
同証券では同銘柄が底値から30%も上昇し同業他社に比べて割高感が強まっており、クレジット・コストの上昇傾向や保有株式の減損の可能性などからプレミアムは正当化することはできないと述べている。


ソフトバンクには確かゴールドマンの社外取締役がいたと思いますが。
みずほとソフトバンクの動きは今後要注意かも知れません。