地球の実際の歴史はとても異様である (「エイリアン・インタビュー」より) - 心・メンタルとダイエット - 専門家プロファイル

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地球の実際の歴史はとても異様である (「エイリアン・インタビュー」より)

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今回は、先日「★私達の人生の謎解きに繋がる「エイリアン・インタビュー」という本でご紹介した、アメリカ政府が未だ隠ぺいし続けている国家機密情報が書かれた本の中の「人間のルーツに関するシビアな内容」に付いての、私なりの考察です。

(^^✿

 

この本には、私達が学校の教科書で習って来たものとは全然違う「人類の歴史」が書かれています。

そして、これはどの様なものでもそうなのですが、この様なものに触れた時の"心の反応"というものを自分で内観してみるというのも、今の自分を知るツールとして面白いかもしれません。

( ・・) ~ ☆彡 or ★彡???

 

私達は生まれた時から、周りの大人達や世間・社会というものから一方的に様々な知識を植え付けられて生きている存在なのでありますが、その教わったものの全てが正しいという保証はどこにもないという事に気付いていらっしゃる方と、そうでない方がおられるのではないでしょうか?

\(◎o◎)/!

 

特にそういう「義務教育で教わって来たもの・メディアやマスコミが伝えて来る情報」のみで頭の固まってしまった人間の脳というのは、

 

自分がそれまで聞いた事もない様な新しい情報、或いは、それまで「とんでも説」という風に思わされて来た情報に触れた時には、自分のこれまで得た(※実際は本当に真実であるのか分からない)知識だけで「そんな事はあり得ない!」と、頭から否定してしまったり、馬鹿にしたりするのですが、

 

その裏を返してみると、それは自分が「こうあって欲しい」「こうあって欲しくない」というエゴの欲求であったりする事も多いのですから、ここはこれまで自分が教えられて来た知識や常識というものを一旦全て外し、頭を真っ新に柔軟にして、ニュートラルに「まずは、それを自分の中に受け入れてみる」という事が何事に於いても大事ではないかと私は思うのです。

 

つまり、どの様なものでも否定せず、まずは「自分の視野の一つに入れ、そこから吟味する」という事の大事さですね。

 

ちなみに、この本を読んだ時に私自身が感じたのは、「"人間"というものを冷静に俯瞰で観てみると、正に色々な事が腑に落ちて来る」という様な感覚です。

 

私が「腑に落ちる」と感じられた理由は、今まで自分が独学で学んで来たもの全てが、この本で伝えられている内容にピッタリと符号して来るという事です。

 

 

お釈迦様のオリジナルの教えに一番近いと言われ、宗教化される前の教えを伝えているとされる「初期仏教」、そして「老子」の中で、彼等が諭し説いた内容にしっくりと符合する。

 

世界中に存在する「神話」の不思議な共通点との符号。

 

世界中に存在する「古文書」や「聖書」等が、後世の者達によって自分達の都合の良い様に書き換えられ捏造された意味(=人間達から真実を隠す為)、そして色々な解釈が可能な"謎"の部分の解読になっている。

 

「宗教(日本の神道含む)」に纏わる数々の儀式や偶像崇拝などから垣間見えて来る、「悪魔崇拝」含む「神々」「天使」「悪魔」、又それ等の眷属と言われる存在や霊というものの捉え方の符号。

 

何故お釈迦様やイエス様は、偶像崇拝を禁止していたのか?そして何故、後世に彼等を教祖とした「仏教」「キリスト教」を作った者達は、その教えに反して偶像崇拝をする様になったのか?の解明。

 

私達が神々と崇めて来た存在は、宇宙から飛来した地球外生命体(多くは龍蛇族と言われる宇宙人)であり、そのハイブリットが現在私達人間を支配している者達(皇族・王族、又はその血縁)の祖先であるという捉え方に符号。

 

私が個人的に好きで良くここのコラムでも取り上げて来た、宇宙的存在であるという「アシュタール」や「さくやさん」のメッセージにしっくりと符号。

 

等々…。

 

 

これら今まで私が独自に学んだ全てが、気持ちの良いほど繋がって来るというのが、自分の中ではとても興味深い感覚なのでした。(※私が"符号する"と感じられるのは「表現は違えど同じものを指している」といった解釈や捉え方からです)

 

それでは今回は、改めて本に書かれている内容で、私的にとても印象深かった部分を抜粋してお届け致します。

☆_(_☆_)_☆

 

 

 

マチルダ・オードネル・マックエルロイの手記の記録と 

合衆国陸軍航空隊 機密公式記録文書

 

「エイリアン・インタビュー」より

 

 【機密】

合衆国陸軍航空隊公式記文書

ロズウェル陸軍飛行場 第509爆撃大隊

 

 

★ドメイン・・・インタビューを受けたエイリアンの出身地(統治領域)を指す

★旧帝国・・・・古代からこの地球を征服している存在を指す

★IS-BE ・・・・この宇宙(地球含む)の、全ての不死のスピリチュアルな存在達(人間含む)を指す

 

 

 

地球の実際の歴史はとても異様である。

それはあまりにも馬鹿げているため、地球でそれを調べようとするあらゆる人にとって

それは信じられないものである。

 

 

無数の重要な情報が歴史から欠けている。

歴史とは関係ない結論を生み出す遺跡や神話の巨大な集合体が、任意にそこに導入されている。

地球そのものの不安定な性質が、周期的に物質的な証拠を覆ってしまい、

押し流し、混ぜ合わせ、細かく刻んでしまう。

 

 

これらの因子が記憶喪失、催眠暗示、偽りの外観と秘密裏の操作と組み合わさり、

地球の文明の実際の起源と歴史の復元を、ほとんど解読不可能なものにしている。

あらゆる研究者が、どれほど聡明であろうとも、結論のない仮説、機能しない憶測と

永遠に続く謎の泥沼の中でもがく運命にある。

 

 

ドメインは記憶、長寿と外側からの視点という優位性を持っているため、

これらの悩みに苦しめられていないので、

私が地球の歴史に対するあなたの断片的な知識に明確な説明を付け加えてあげよう。

 

 

以下は地球の歴史と教科書には記載されていない、いくつかの日付と出来事である。

これらの日付が重要なのは、「旧帝国」とドメインが地球にどのような影響を与えたかに関する情報を

いくらかもたらすものだからである。

 

(中略)

 

紀元前3万年前以前ー

 

地球は「アンタッチャブル」、つまり犯罪者、または非協調者であると判断されたIS-BEたちの

投棄場所と刑務所として使われ始めた。

 

 

IS-BEたちは電子トラップの中で囚われ、カプセルに入れられ、

「旧帝国」の様々な場所から地球に輸送されてきた。

地下の「記憶喪失基地」が火星、また地球ではアフリカのルウェンゾリ山地、

ポルトガルのピレネー山脈とモンゴルの草原に建設された。

 

 

これらの電子監視地点は、死においてIS-BEが体から立ち去る時、

IS-BEを感知し捕縛するように設計されたバリアを生み出している。

IS-BEたちは、地球の住民を永続的な記憶喪失の状態に保つために、強烈な電力を使って洗脳される。

長距離の電子思考統制メカニズムの使用を通して、さらなる住民の統制が導入されている。

 

 

これらの基地は未だに機能しており、ドメインにすらそれらを攻撃、または破壊するのは極めて難しい。

ドメインは後日になるまではこの領域に大きな軍事力を維持することはない。

 

 

 

ピラミッド文明は、地球のIS-BE刑務所システムの一部として意図的に創造された。

ピラミッドは「叡智」の象徴であるとされている。

しかし、地球という惑星での「旧帝国」の「叡智」とは、

物質意味と神秘によって構築される、複雑な記憶喪失「トラップ(※罠)」の一部として

機能するように意図されている。

 

 

これらは、質量も意味も持っていない不死のスピリチュアルな存在の性質とは全く逆のものである。

IS-BEが「在る」のは、単にそれ自身が自分は「在る」と考えたからである。

 

 

物質は星、惑星、気体、液体、エネルギー粒子とティーカップのような物体を含めた

物理的な宇宙を象徴している。

 

 

ピラミッドはとても、とても堅い物質である。

「旧帝国」によって建築された建設物の全てがそうであるように、

重く、巨大で、高密度な堅い物質は、永遠である、という幻想を生み出す。

死体をリンネルで包み、樹脂に浸し、文字が刻まれた黄金の棺桶の中に置き、

様々なシンボルで囲み、この世での所有物と一緒に埋葬することは、永遠の命の幻想を生み出す。

 

 

しかし高密度の重い物理的な宇宙のシンボルは、IS-BEの正反対である。

IS-BEは質量も時間も持っていない。物体は永遠には持続しない。

IS-BEは永遠に「在る」。

 

 

意味:捏造された意味、は真実を知ることで防げる。

地球のピラミッド文化はでっち上げられた幻想である。

それらは蛇の兄弟と呼ばれる「旧帝国」の密教的カルトによって考案された「偽りの文明」に過ぎない。

捏造された意味は、地球の刑務所システムの囚人たちの間で記憶喪失メカニズムをさらに強化するための

偽の社会の幻想を生み出すために発明された。

 

 

神秘とは嘘と半端な真実によって構築されている。

嘘は持続を生み出す。

なぜならそれらは正確な日付、場所と出来事によって構成されている事実を改ざんするからである。

事実が知られると、嘘はもはや持続しない。

正確な真実が暴かれれば、それはもはや神秘ではない。

 

 

地球のピラミッド文明の全ては、

幾重にも重ねられた嘘を、巧妙にいくつかの真実と組み合わせるよって入念に考案された。

「旧帝国」の神官カルトは、高度な数学とスペースオペラ・テクノロジーを

芝居がかった比喩や象徴的表現と組み合わせた。

これら全ては完全にでっち上げられた真実であり、美と神秘の魅惑で誘惑するものである。

 

 

難解な儀式、天文学的な整列、秘密の儀式、巨大な記念碑、素晴らしい建築術、

芸術的に表現された象形文字と半人半獣の「神々」は、地球の在監者であるIS-BEたちのために

解明できない神秘を作り出すように設計された。

その神秘は、IS-BEたちは捕獲され、記憶喪失にされ、

自分の故郷からはるか、はるか離れた惑星に監禁されているという真実から注意をそらす。

 

 

本当は地球のあらゆるIS-BEたちは、他の惑星系から地球に来たのだ。

地球の人は誰一人として「原住民」ではない。

人類は地球で「進化」したのではない。

 

 

過去では、エジプトの社会は刑務所の管理者、または神官たちによって運営され、

彼らが順番にファラオを操り、財務を支配し、囚人たちを肉体的、または精神的に奴隷にし続けた。

現代では神官たちは変わった。しかしその機能は同じである。

しかしながら、神官たちもまた囚人である。

 

 

神秘は刑務所の壁をさらに強固にする。

「旧帝国」は、地球のIS-BEたちが自分たちの記憶を取り戻すかもしれないことを恐れた。

そのため「旧帝国」の神官職の基本職務一つは、地球のIS-BEたちが本当は自分が誰であり、

どのように地球に来て、どこから来たのかを思い出すのを防ぐことである。

 

 

この刑務所システムの「旧帝国」運営者たちと彼らの上官たちは、

IS-BEたちに、自分たちを殺し、捕縛し、所有物の全てを盗み、地球に送り、記憶喪失にし、

永遠に監禁するように判決を下したのは誰なのかを、思い出してほしくないのだ!

 

 

 

 

 

私達が「自分達は、知り得る事が不可能」と思わされて来た"宇宙の神秘"というものは、「旧帝国」の陰謀によって作られたトラップだったのですね~!

\(◎o◎)/!

 

 

 

この本を読むと、「何故私達は生きているのか?」「私達の人生とは何か?」「人生にはどの様な意味と目的があるのか?」など、いくら考えても私達が決して答えに行き着かなかった理由が、明確に説明されているという印象を持ちます。

(^^;(^^;;(^^;;;

 

今回ご紹介した内容は、本の中のほんの一部ですが、この他にも私達へのトラップとして"美しいもの"というキーワードが出て来ます。

 

その中には人間の持つ、「肉体」というものを含む"全ての物質への美への執着"というものも有りますね?

あ~~~、だからお釈迦様は「五感(視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚)を刺激し興奮させる"美しいもの=快楽への欲"や、"肉体への執着"を捨てよ」と仰ったのですなぁ! 

( ・・) ~ ☆彡

 

彼はそういうものを「渇愛」と表現し、そういうものに囚われている間は「悟りは得られない=強制的に喪失させられた自分の記憶を取り戻せない=この地球監獄からの脱出はできない=解脱できない」と説かれていたのですねぇ!

それも今回の本の内容に見事に合致していて、私は非常に納得できます。

(^^✿

 

お釈迦様を始めとする"賢人"や"覚醒者"と言われる方々が、一番大事な事として説かれていたのが、「独りになる事の大事さ」だった訳ですが、これは「自分の心を静観する=瞑想」に通じている訳ですね。

 

「瞑想」とは、そうして自分を興奮させる様な物事や喧騒から離れ、「心を静める」という行為ですが、これがトラップを見破るのに一番効果的な方法である事を「彼等は熟知されていたのだ」という事が、改めてこの本を読んで私は再確認できました♫

☆_(_☆_)_☆

 

今の私自身に当てはめてみても、人生の経験を通して自分の内面に在った色々なものが削げ落ちて来た今、昔あんなにバレエに夢中になっていた過去の自分が、今はとても遠い存在に感じられる意味も、おぼろげながら理解できた気が致します。(※これはこの世のトラップが、正しく視え出したという事からなのだと感じます)

( ・・) ~ ☆彡☆彡☆彡

 

この本にはこの他にも、私達に隠蔽されて来た「世界的な歴史の真実」が沢山暴露されておりますので、皆様も興味がありましたら、是非読まれてみて下さいませませ♡

(*^^*) ~ ♡

 

 

 

 

 

 

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長年プリマとして国内外で活躍。現役引退後は後進の指導とバレエ作品の振付けに専念。バレエ衣裳や頭飾りを作り続けて得たセンスを生かし、自由な発想でのオリジナルデザインの洋服や小物等を作る事と読書が趣味。著書に「人生の奥行き」(文芸社) 2003年