お遊びコラム♫ 《様々な個性を持つ宇宙の魂たち!?》 ③ (プレアデス星人) - 心・メンタルとダイエット - 専門家プロファイル

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お遊びコラム♫ 《様々な個性を持つ宇宙の魂たち!?》 ③ (プレアデス星人)

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それでは今回は、「プレアデス星人」の特徴をご紹介致します♫

☆_(_☆_)_☆

 

 

《プレアデス星人の特徴》

 

 

プレアデスの魂を持った人は、基本的に友達が少なく、

幼少の頃から孤独な人が多いです。

 

 

学校生活や、家族、団体の中にいると、

常に自分だけが浮いているという感覚があり、

いじめにあったり、周りや親から無視されたり、

という経験をする人も多いです。

 

 

幼少時は自分としては、なぜ周りに溶け込めないのか不明で、

地球の社会に馴染めず、

幼少時代から自殺願望を持っている人も

少なくありません。

 

 

これは、故郷の星とのつながりがとても強く、

「早く帰りたい」という気持ちが強いためで、

本来いるべき場所が地球ではないことを知っているためです。

一応教えてあげましょう。

あと軽く500年以上は帰れません。()

 

 

でも自殺願望があっても、実際にそれをするところまでは

理性が働いてすることができません。

それは、地球においての使命を

魂が強く記憶しているからで、

「目的を果たすまでは、おちおちと帰れない」

というのも心のどこかで知っているような感じです。

 

 

周りより浮いてしまう理由のもう1つが、プレアデスの人は

容姿が周りの人と違うためで、特に日本人の場合は

日本人離れした容姿の人が多く、目の色が違うなどの特徴があります。

 

 

日本は島国で

外国との接点が欧米諸国に比べ低いことから、

見た目が違う人を差別する風潮があります。

 

 

そのためプレアデスの人は

日本では少し生きにくいという感覚がある人がいるわけです。

そして、それほど今生での自分の生まれ育った土地を

特別愛してはいないので、

ある程度大人になり自立すると、

親元や故郷を遠く離れていく人も多いです。

むしろ、早く親から離れたい

と思っている人が結構多いです。

 

 

それは、前回のオリオンの項目にも書いた通り、

プレアデス星人の親はオリオン星人の場合が多く、

幼少時代から支配的で束縛された育てられ方をするために、

自由で気ままが好きなプレアデスにとっては、実家が窮屈に感じ、

早く家を出たい、と強く思う傾向があるためです。

 

 

幼少時代はとても寂しい時期を過ごしますが、

少し大きく成長してくると、自然と宇宙とのつながりをなんとなく

理解してくるので、別に1人でも楽しいから大丈夫、

少ない友達でも心が通じ合う人だけでいい、という感覚になってきます。

 

 

プレアデス星人の属性はポジティブですが、シリウスAと違うのは、

「光のみしか知らない」という点です。

 

 

そのため、「闇」を学ばされることが多く、

近くにオリオンやベガなど、ネガティブの属性の人達がとても多く寄ってきます。

ただ、これは「闇に寝返る」ことが勉強なのではなく、

「闇を知る」ということが重要で、プレアデスの人は

この「陰と陽の力学」を学ばなければならないのです。

 

 

ですから、プレアデスの人は「陰と陽」をつなげる大仕事を

今回は目的として持っています。

いわゆる「二極性の統合」です。

前回紹介したオリオンは自己を重んじていましたが、

プレアデス人は「全体と自己」の両方を重んじており、

「調和(バランス)と真理」をモットーにしています。

 

 

「この宇宙に二極は無い」ということを証明する為に、

たとえば交渉人のような仕事をしたり、

あるいは国際的な通訳の仕事をしたりなど、

中間の立場に立って、

2つの異なる考えを持つ団体をつなげる

という仕事をしている人が多く、そういった仕事についていると

自分の天職だと感じることが多くあります。

 

 

プレアデス星人はシリウスのように属性が2つに

はっきり分かれているわけではないのですが、

歴史上の経緯により、プレアデス星人にも種類があります。

 

 

普通のプレアデスの人以外で、

「自称プレアデス」の人の中に、

本来のプレアデス人ではない人がたくさんいます。

 

 

その目安として、

実は「ほとんどがオリオン星人」というのがあります。

これは歴史上の経緯によるものです。

 

 

かつて、のんびり屋で、平和ボケしていたプレアデス星人が、

なんとなくヒマで退屈になってきたので、「陰」を学びたいと思い、

プレアデス星人特有の「おせっかい」な性格が顔を出し、

 

 

「陰」の代表オリオンに対して、

彼らの中で起きていたネガティブな紛争を解決しようとして

わざわざオリオンに転生した人達がいます。

しかしこの人達はオリオンの中から抜け出せなくなります。

ネガティブなカルマにより転生のサイクルから出られなくなるのです。

結局この人達はプレアデスに戻れなくなり、リラの転生のほとんどをオリオンで過ごします。

 

 

もう1つ同じ種類で、このプレアデスがオリオンに介入してしばらくしたあと、

オリオンが核とプラズマを融合した破壊兵器によって

プレアデス星団のうちの1つの惑星を木っ端みじんに破壊したという歴史があります。

 

 

このあとプレアデスはオリオンから撤退するのですが、

そのあとにオリオン星人がプレアデスに転生してきている人達がいます。

これらが「オリオン系のプレアデス星人」です。

彼らは非常にネガティブの強い、ネガティブグループに属した

ほぼ、オリオン星人の魂となっています。

 

 

プレアデス星人のフリをしてヒーリングをしたり、

セミナーをやったり、嘘のチャネリング情報を流している

一部の人達が、この種類です。恐いですね~~~っ。

 

 

見分け方としてとてもわかりやすいのが、

「無理のあるポジティブ」です。()

すっごくムリヤリ明るくふるまっているんですね。

プレアデス星人はとても底抜けに明るい人が多く、

「君、悩みとか無いでしょう?」ってよく言われるようなタイプの人達なのですが、

 

 

ところがオリオン系プレアデス星人の場合は、

やはり目の周りが暗く、オリオンの目を持っているのですが、

無理して明るく振る舞っているような雰囲があります。

気味悪がられたりもする人もいます。()

 

 

プレアデスの人も

映画「スターウォーズ」が好きな人が多いです。

それは、先ほど解説した

オリオンがプレアデスの星を破壊するお話が再現されているからです。

スターウォーズの最も古い1作目で

レイア姫の故郷の星であるオルデランがデススターによって破壊されるシーンですね。

 

 

ちなみに…

レイア姫の名前、英語ですと「Leia」と書きます。

プレアデスを英語で書きますと「Pleiades」と書きます。

レイア姫の名前はプレアデスから取ったであろうと思います。

諸説ありますが。

 

 

というわけで、

「スターウォーズ」は過去の歴史を再現している映画で、

私達の記憶を呼び覚ますための映画なんですね。

大ヒットしてますから、監督は魂の仕事をしたのでしょう。

 

 

ちなみにプレアデス星団の

日本語は「昴(すばる)」なのですが、

谷村新司さんのヒット曲「昴」の歌詞を読むと、

ほとんどの人ははっきり言って意味がわかりません。()

 

 

「これって、なんのこと歌ってんの???」

って感じだと思いますが、

プレアデスの人がこの歌の歌詞を読んで、

もし涙が止まらないようであれば、

オリオンに破壊された星にいた人か、

その痛みをわかるプレアデス星人である可能性が高いです。

 

 

出身星の人が、その星に関わる魂の目的を行った時、

大成功するという法則があります。

この歌が大ヒットしたということは、魂の仕事をしたのでしょうね。

 

 

さて、プレアデスの人がアセンションに関して

とても重要な役割を担っているのは言うまでもありません。

それは、プレアデス星人は

DNA開発のテクノロジーも持っており、

真理を伝えて行く役割もあるからです。

 

 

そして、なんと言ってもリラの全ての宇宙種族の中でも最も

「地球を愛している」という点です。

 

 

なぜなら、惑星連合により、

この地球に一番最初に入植を許されたのが、プレアデス星人であり、

地球の基礎を築き上げたのがプレアデス星人なのです。

 

 

私達の肉体のDNA

元々はプレアデス星人の開発によるものです。

 

 

今私達の染色体はたった2本しかありませんが、

本当は12本から36本あるのが本来の姿です。

途中でネガティブグループに操作され減ってしまい

神聖との繋がりが弱くなってしまいました。

それにより進化が遅くなり、寿命も短く、

身体も本来より小さくなっています。

 

 

日本にはプレアデスと繋がっている神社や

パワースポットがたくさんあります。

日本の「八百万(やおよろず)の神」中には

元々はプレアデス星人である存在がたくさんいます。

それがやがて「昴(すばる)」信仰とも繋がっていて

奉られているわけです。

 

 

アセンションで日本がキーポイントになっているとよく言われていますが、

これには様々な理由がありますが、これもその1つなわけですね。

 

 

あと最後に、ヒントとして、

プレアデス星人の最も面白い特徴は、

とってもスケベラブラブということです。

はっはっは。

面白いですね。

 

 

 

 

 

今回の内容は、私には「あ、自分はポジティブ系プレデアス星人だ♫」と思える箇所が沢山ありました!

(※小さな頃の自殺願望というものはありませんでしたが…。(笑) でもそれはもしかしたら、私が自分の人生でバレエという美しいものに縁が有ったからかもしれません。私の人生はいつもバレエに助けられたという思いがあります)

 

特に「自分がそうだ!」と感じた所は、

 

 

      

      プレアデス星人の親はオリオン星人の場合が多く、

      幼少時代から支配的で束縛された育てられ方をするために、

      自由で気ままが好きなプレアデスにとっては、実家が窮屈に感じ、

      早く家を出たい、と強く思う傾向があるためです。

 

 

という所でしょうか!

確かに私は小学校下級生の頃から「私は早くこの家を出たい」などと日記に書く様な子供でしたからね~~~。(笑)

そして、

  

      プレアデス星人の属性はポジティブですが、シリウスAと違うのは、

      「光のみしか知らない」という点です。

 

      そのため、「闇」を学ばされることが多く、

      近くにオリオンやベガなど、ネガティブの属性の人達がとても多く寄ってきます。

      

      ただ、これは「闇に寝返る」ことが勉強なのではなく、

      「闇を知る」ということが重要で、プレアデスの人は

      この「陰と陽の力学」を学ばなければならないのです。

 

      ですから、プレアデスの人は「陰と陽」をつなげる大仕事を

      今回は目的として持っています。

      いわゆる「二極性の統合」です。

      

      前回紹介したオリオンは自己を重んじていましたが、

      プレアデス人は「全体と自己」の両方を重んじており、

      「調和(バランス)と真理」をモットーにしています。

 

      「この宇宙に二極は無い」ということを証明する為に、

      中間の立場に立って、2つの異なる考えを持つ団体をつなげる

      という仕事をしている人が多く、そういった仕事についていると

      自分の天職だと感じることが多くあります。

 

 

という所!? (笑)

自分はとても根本がポジティブなわりに、人生で闇を多く見せられる(身内にその様な方が多かったり、ネガティブな人達から寄って来られる=霊能者などに寄って来られる)理由が、これで納得!みたいな気分!? (笑)

(^^;

そして私がここで書かせて頂いたコラムの内容を読み返してみても、知らず知らず「その様な事をメッセージしているよなぁ!」と自分で思えますし…。

何だか不思議ですけれど私が「書くのが好き♫」というのはそういう事からなのかしら!? なんちゃって♫

(^^✿

 

ちなみに、

 

 

      「オリオン系のプレアデス星人」は非常にネガティブの強い、ネガティブグループに属した

      ほぼ、オリオン星人の魂となっています。

 

      プレアデス星人のフリをしてヒーリングをしたり、

      セミナーをやったり、嘘のチャネリング情報を流している

      一部の人達が、この種類です。恐いですね~~~っ。

 

 

という所は、妙に納得できる私。

 

確かにその様な所謂霊能者=超能力・霊力・念力、手かざし・チャネリング・ヒーリング・セラピー・カウンセリングを用いる方達の多くは、(私は自分の経験上、そしてこの説に因ると)

このネガティブ・オリオン系プレアデス星人の方達ではないかと思われます。(※霊能者と言われる者の99%はまがい物であると言われるのは、なるほど「この事からなのかぁ!」と、これも妙に私は納得!?(笑) )

 

ちなみにこの様な方達は、人が欲で群がる様な「引き寄せの法則」とか「願えば何でも叶う」的なものを広めているとも言われ、確かにそれは一理は有っても(一理有るから信憑性を感じさせ、人気もあるのですが)、

 

そこには「因果の法則」や「カルマ」という "自己責任の学び" や、人生の本来の目的である色々な感受性のお勉強である "魂磨き" を無視している様なものが多く、

 

彼等はそれを知ってか知らずか「良かれ」と思い込んで広めているお陰で、逆に人類が負のカルマから抜け出せなくなっていたり、魂磨きの学びを遅めているのではないかとも私には思われます。

(^^;(^^;;(^^;;;

 

そして、

 

 

      そういう方の見分け方としてとてもわかりやすいのが、

      「無理のあるポジティブ」です。()

      すっごくムリヤリ明るくふるまっているんですね。

 

 

という所も、言い得て妙だと私は思います。

その様な方達は明るく振る舞っていてもどこか不自然で、ナメクジの様な(!? 笑)ねっとりとした暗さや気持ち悪さが人相や全体の雰囲気に漂っている方も多いからです!(笑)

もしくは外面はとても明るく元気に見せてはいますが、心の内面では実は暗~~~いネガティブを抱えている様なタイプでしょうか?(こちらは見分けるのが難しい人が多いかも!?)

(^^;;;

 

 

最後の笑える "スケベラブラブ" という所は、「芸術は性欲エネルギーの昇華である」とも言われる芸術に携わって来た私はそうなのかもしれませんねぇ!? (笑)

(^^ゞ

でもプレデアス星人に限らず、人間というものは皆隠しているだけで、基本スケベな生き物なのではありませんか?(笑)

その証拠に、そうでなければ地球の人口がこんな増える訳ないでしょ~~~!? (笑)

(^^ゞ(^^ゞ(^^ゞ

 

 

ちなみに私は以前、霊能者の方に「芸術に携わる貴女は弁天様で、弁天様には大黒様が寄って来る」と言われた事がありますが、今回の解説を読んだ時、

 

弁天様=プレデアス星人

大黒様=オリオン星人

 

という事なのかもしれないなぁ?と思いました。

表現が違うけれど、同じ事を表しているのだと感じます。

 

真理は一つですからね。

その様な受け取り方をしても、このシリーズは面白く読めるのではないかと思います♫

(^^♪

 

では次回も、又別の星人をご紹介させて頂きます♫

(このシリーズは、本当に面白~~~い私♫)

☆_(_☆_)_☆

 

 

 

 

 

 

なるほど~~~。その様な役割りだから、私はこの人生で美しいものにも沢山触れる反面、「闇」も沢山勉強させられて来たのかぁ…!

妙に納得♫ スッキリした~~~!(笑)

 

でも「あと軽く500年は自分の星に戻れない」のかぁ…。(涙)

まだまだこの地球での学びとお役目が有る訳ですね!? 覚悟を持たねば!(笑)

魂磨きの修業は先が長いのぉ~~~!(笑)

 

                ↑         ↑         ↑

この宇宙種族の分析に感銘を受けた "自称" ポジティブ・プレアデス星人!? エリカさんの独り言♫ (笑)

(*^^*)~☆彡☆彡☆彡  

 

 

 

 

 

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長年プリマとして国内外で活躍。現役引退後は後進の指導とバレエ作品の振付けに専念。バレエ衣裳や頭飾りを作り続けて得たセンスを生かし、自由な発想でのオリジナルデザインの洋服や小物等を作る事と読書が趣味。著書に「人生の奥行き」(文芸社) 2003年