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伊藤 誠
伊藤 誠
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閲覧数順 2016年12月07日更新

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出生率9年ぶり低下、このままでは日本沈没・・

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厚生労働省が発表した2014年の人口動態統計によると、1人の女性が生涯に何人の子供を産むのかを推計した、合計特殊出生率は1.42となり、9年ぶりに低下したようです。
出生率が低下した要因の1つは「団塊ジュニア」の世代の出産が減少したことによるものです。さらに20歳代女性がが一段と子供も上手くなったのも要因です。晩婚晩産が一段と進む形となりました。
このままでは日本はどんどん人口が減っていくので危ないです。特に年金医療の社会保険が・・・
政府はもっと子供ができる環境にしなければならないですね。出産につき一人100万円を配るとか。
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