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閲覧数順 2016年12月08日更新

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どこまで下がる住宅ローンの金利

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住宅金融支援機構は、上記固定型住宅ローン「フラット35」の11月の適用金利発表しました。
実際の金利は取扱金融機関によって異なりますが、35年ローンのうち最も低い金利はなんと1.61パーセントで、フラット35分の取り扱いが始まった2003年10月以来の最低金利を更新したようです。
今後どれだけ金利が上がろうと、1.61%のままなのです。
長期国債の金利が過去最低を更新する中、長期の住宅ローンが低下するのは当然ですが、ここまで下がるとは…
住宅購入したい人は金利だけみると絶好の機会ですね。しかし金利だけで住宅購入は判断してはいけません。他に・・(続く)  
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