フィードバック面談をマネジメントに活用する方法 - 経営戦略・事業ビジョン - 専門家プロファイル

藤島 淑子
株式会社インディプロス 代表取締役/コンサルタント
経営コンサルタント

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対象:経営コンサルティング

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閲覧数順 2016年12月05日更新

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フィードバック面談をマネジメントに活用する方法

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早いもので、もう3月も終わりですね。

3月といえば年度末。そして、年次評価の時期・・・。
という会社も多いのではないでしょうか?


「評価」というと、それだけで「面倒なもの」と感じてしまう人も
多いようですね。

先日も、こんなご質問メールをいただいてしまいました。


 「評価は育成のために行うもの」という理屈はよくわかる
 のですが、なかなか現実には実感できず、「面倒くさい」
 ばかりが先にたってしまいます。

 「フィードバック面談は最低30分は行うように」

 という人事からの通達が、現場の評価アレルギーを更に
 助長しているように感じます。

 いくら時間をかけても、評価はあくまで評価であって、
 育成やマネジメントに行かせるような面談など無理なのでは
 ないか、というのが、私の周囲の反応の大半です。

 効率的でありながら効果的なフィードバック面談のコツと
 いうのはあるのでしょうか。


私たちが、コンサルティングや研修を行っていても、上記のような
反応をいただくことが、よくあります。


でも、評価面談やフィードバック面談というのは、マネジメントに
おいて、意外とコストパフォーマンスが高いことをご存知ですか?



ということで、

 ○面談の「コストパフォーマンスが高い」とはどういうこと?
 ○面談の効果を高める3つのポイントとは?
 ○面談で最も重視すべきことは?

ということについて、こちらでたっぷりお話しさせていただきました。


ぜひご覧いただき、面談の場を最大限活用してみてください!