- 赤坂 卓哉
- エーエムジェー株式会社 代表取締役
- クリエイティブディレクター
対象:販促・プロモーション
- 山田 祐子
- (旅館・民宿プランナー)
- 山田 祐子
- (旅館・民宿プランナー)
一般(大衆)医薬品の中でも、第1類、第2類、第3類と分かれるようになり、登録販売者を置くことにより第2類・第3類の大衆医薬品を販売できるようになります。
一方、通販では、現在も議論が決着をつけられずにいる状況で、
今のところ、第3類のみ販売可能となりました。
通販でも第3類を販売できるようになりますが・・・
(医薬品販売業(店舗販売業、一般販売業)を取得していることが前提条件)
はたして、これはビジネスチャンスなのでしょうか。
通販でも、化粧品や健康食品を売るように、医薬品を売るべきか。
なぜ、通販の商材の中で「化粧品」や「健康食品」が多いのか。
ひとえに、利益率が高いからです。通販は、広告・ロジスティック・郵送料等が必ずかかってきます。通販におけるビジネスモデルとして、大衆医薬品の取扱いは妥当なのか。検討をすべきでしょう。
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