- ウジ トモコ
- 代表取締役 アートディレクター
- 東京都
- アートディレクター
対象:ホームページ・Web制作
- 原島 洋
- (Webプロデューサー)
- 井上 みやび子
- (Webエンジニア)
今日は横浜駅の新人気ゾーン『裏ヨコ』(っていうんですか?)に女性高額商品向けミッションの8割以上のプロジェクトでご一緒している,実力派女性コピーライターのOさんと打ち合わせに行って来ました。
新ジャンルの美容室の自由が丘新店舗展開、ブランド戦略の構築のためです。
先日、「WEB2.0っぽい」デザインがよかった」というエントリーで、心理学ジャーナリストの佐々木正悟さんの興味深いコメントをご紹介しましたが、まさに、その実践編・・・
この新ジャンルを
●視覚で何と認識させ、
●クリエイティビティの新しさで 興味喚起させ、
●コピーで納得させるか。
教科書のようなプロジェクトとも言えます。
●視覚で何と認識させ、誰をフィルタリングするのか
↓↓↓↓
これがまさに視覚マーケティングですし、
●クリエイティビティの新しさで興味喚起させ、
↓↓↓↓
佐々木さんがおっしゃるところの『そもそも人間は飽きる』=「ロボット」心理学
●コピーで納得させるか
↓↓↓↓
先日もご紹介した、バイブルザ・コピーライティング―心の琴線にふれる言葉の法則
何をどういう言葉で表現し、行動に直結させていくのか
ということなのですが、自著でも繰り返し述べているように
私自身「コピーとデザインは最強のパートナー」と常に実感していますし、
テクノロジーとクリエイティブの融合の先にイノベーションがあると信じて疑っていません。
×コピーだけで・・・・
×クリエイティブよりもテクノロジー・・・
ではなくて、
○コピーとデザインの強力タッグ
○エンジニアとマーケターとクリエイターの連携
なのです。そしてここに、プロモーションやマーケティングに威力を放つブランディングやイノベーションが存在する・・・。
ご参考になれば幸いです。
▼「コピーとデザインは最強のパートナー」
視覚マーケティングのススメ
ザ・コピーライティング―心の琴線にふれる言葉の法則