世界健康長寿学会設立シンポジュウム - 各種のビジネススキル研修 - 専門家プロファイル

下枝 三知与
NPO法人健康福祉実践協会(理事)CST コミュニケーションサポートチーム(代表) 
ビジネススキル講師/カウンセラー

注目の専門家コラムランキングRSS

対象:ビジネススキル研修

鈴木 誠一郎
鈴木 誠一郎
(ビジネスコーチ)
明石 久美
明石 久美
(ファイナンシャルプランナー)

閲覧数順 2017年04月30日更新

専門家の皆様へ 専門家プロファイルでは、さまざまなジャンルの専門家を募集しています。
出展をご検討の方はお気軽にご請求ください。

世界健康長寿学会設立シンポジュウム

- good

  1. 法人・ビジネス
  2. ビジネススキル研修
  3. 各種のビジネススキル研修

患者の9割がリピーターになる!

共感問診力アップメディカルコーチの下枝三知与です。



殆どの人の願望は、最後までできるだけ健康でい続けること。


そして「ピンピンコロリ」とよく言いますが・・・


この度、真の健康長寿社会の実現に向けて、一般社団法人全国予防医学推進協議会との協働で「公益法人世界健康長寿学会」設立の運びとなりました。


昨日のシンポジュウムでは、衆議院議員原田義昭氏、厚労委・内科医である小松裕氏、旭川大学名誉教授山本克郎氏・・・のパネリストの方々が、健康長寿についてその重要性を講演されました。


その中で印象的だったのが、ホリスティックスペースジャパン代表で医学博士でもある要明雄氏の言葉です。


「医者は病気を治療するが、治癒するのは患者である」


ドクターは誰のための存在か。


自分の健康状態を維持していくのは「国民一人ひとりの義務」であるのかもしれません。


自分の身体の声を聴くこと。



自分の健康は人任せにせず、自分でコントロールする。

自分で体調管理をしっかりすること。


病気になったら専門家の意見を聞き、診断してもらい、治療方法も情報を自分なりに収集して、治療方法を相談しながら、決めるのは自分。



こういう意識を持つだけで、きっと日々の生活サイクルも変わってくるでしょう。



年齢を重ねていけば、誰でも体力は落ちるし錆びついても来ます。

しかしそんな中でも自分の心と体をしっかり見つめる習慣を持ちましょう。



医者任せにしないで、自分の身体は自分で責任を持つことですね。



ドクターは医療知識や経験を豊富に持ったスペシャリスト!

だからこそ頼りになるのです。



ところで、医療現場で働く人のための研修は私にお任せください。


私が現在病院や歯科医院のドクター・看護師・受付職員に向けて行っている活動が「患者の9割がリピーターになる!共感問診力アップメディカルコーチ」です。


問診力に特化していること

・課題点解決方法を「コーチング+コンサルティング+実習」で確実に身につけてもらえる

コーチ、カウンセラー、研修講師の実績と経験を持つ私である


以上の3つの特長を生かしたこのプログラムを、是非お試しください。


   詳細はこちら →  http://www.cst-team.com


「共感問診力アップメディカルコーチ」で検索してください。