過去 - 各種のビジネススキル研修 - 専門家プロファイル

下枝 三知与
NPO法人健康福祉実践協会(理事)CST コミュニケーションサポートチーム(代表) 
ビジネススキル講師/カウンセラー

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閲覧数順 2017年10月19日更新

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患者の9割がリピーターになる!

共感問診力アップメディカルコーチの下枝三知与です。


今日は過去について考えてみます。


皆さんもある時、ふっと過去を振り返ることが、普通のことのようにあると思います。


しみじみ思い出に浸る過去、ハッとフラッシュバックのようによみがえる過去、心の中に蓋をしている過去・・・いろいろな出来事があったことでしょう。


昨日も私事の兄の死について書きましたが、過去を振り返るタイミングはたくさんあります。


ところが頭の中でよみがえる過去のシーンはたくさんありますが、意外に少ないのが、それを文字化すること。


文字にすると、その場面の中の自分や登場人物の細かな心理状態が、手に取るようにクリアになることが多いのです。


事実、キャリアカウンセリングの中で実施する「自己分析」などはまさに文字化することの効用を利用したものです。


皆さんが日記を書かれるとしたら、そういう意味合いもあるのでしょう。



過去は過去、変えることはできないですが、その出来事の中の意味合いをしっかり明日へとつなげること、これが大切だと思います。



日記でなくても職場での報告書や引継ぎなどが大切なのも、皆でその出来事の背景の意味を共有することですね。



このような経験から、私が現在病院やドクター・看護師・受付職員に向けて行っている活動が「患者の9割がリピーターになる!共感問診力アップメディカルコーチ」です。



問診力に特化していること

・課題点解決方法を「コーチング+コンサルティング+実習」で確実に身につけてもらえる

コーチ、カウンセラー、研修講師の実績と経験を持つ私である


以上の3つの特長を生かしたこのプログラムを、是非お試しください。


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