新聞県民版アプローチのすすめ - 販促・プロモーション戦略 - 専門家プロファイル

今井 英法
マハロマーケティング合同会社 PRコンサルタント
東京都
経営コンサルタント

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対象:販促・プロモーション

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閲覧数順 2016年12月10日更新

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新聞県民版アプローチのすすめ

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広報・PR|プレスリリース
PRコンサルタント
今井 英法(いまい ひでのり)です。

今日のテーマは、新聞、県民版アプローチのすすめ



メディアアプローチをするのなら新聞をまず考えるのがいいでしょう。
新聞は、365日発行されていますから。
365回チャンスがあります。

ビジネスをされているのなら、
経済面でドーンと掲載されれるのがいいのですが、
グローバル企業、ナショナルブランド企業が
ひしめき合っています。

経済面はやめましょう。

お勧めは、県民版のページです。

後ろからめくって4〜5ページにあるコーナーです。
社会部の中のページですので、
社会性のあるテーマ、地元密着のテーマが掲載されています。

・商店街がコロッケで町おこし
・NPO法人がベルマーク収集活動

このテーマでも、写真付きで掲載されました。

あなたのビジネス、地域コミュニティーの活動を掘り起こしてみませんか。

注意点は、高校野球、高校バレーの時期は避けることです。
今日の産経新聞の都民版は、2/3が高校バレーでした。

ご質問、ご要望ございましたら、お気楽にご連絡ください。
以上、ご参考になれば、幸いです。
では、また次回のマハロPR塾でお会いしましょう。


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今井英法
http://www.mahalo-pr.jp