◇ 「立ちはだかる障害」の気持ち - キャリアコーチング - 専門家プロファイル

鮎川 詢裕子
クラリティマインド 
東京都
ビジネスコーチ

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閲覧数順 2016年12月10日更新

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◇ 「立ちはだかる障害」の気持ち

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最近、とても面白い経験をしました。

それは、「欲しい結果(目標)の障害になってみる」体験です。



欲しい結果を得る時に、制限と認識しながら「障害」に目を向けられると

「障害」はやりがいを感じ、本領を発揮しようとしますが



目標に焦点を当てて進もうとして行くと

焦点を当ててもらえない「障害」はその存在感をなくし、

寂しい気持ちになりました。



「いなくてもいい存在なのだ。」

そんな気持ちになります。



本当に欲しいものを見る

このことは、これまで身体を使ったワークでも

いろいろな種類のことを行ってきて

その効果について体験としてありましたが

「障害」になってみて得た経験はとても新鮮でした。



「どこを見ているか」で結果が変わる

としたら、

皆さんはどこを見ますか?





いつもありがとうございます。