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閲覧数順 2017年08月22日更新

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夏のゲリラ豪雨と屋根防水

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関東では夏になると「ゲリラ豪雨」が当たり前になり、今までの樋径では雨水が吐ききれない量になる場合も出てきたように感じます。


陸屋根や下屋のあるバルコニーなどでは、排水口のつまりが雨漏りや床上浸水の引き金になりえます。


依頼された現場では、施設の屋上の排水口は泥で塞がれ、防水層の下地に雨水が回り込んでいる大変な状況でした。


ウレタン防水でしたので部分補修は出来るのですが、水が入り込む位置は全く別の場合もあるので、特定するのは大変です。

施工方法

工期と開始時期

施工金額

工事におけるメリット・デメリット

今後、他の部分も含めた改修スケジュール案

など、専門業者さんからのアドバイスを受け売りにするのではなく、クライアントの立場になって提案することが監理者として最も大事なことだと思います。

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