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前回ご紹介した動画にもリンクする興味深い記事

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前回は、「人類の成り立ち」や「政治を含めたこの世界の歴史」に付いて語られている面白い動画をご紹介させて頂いたのですが、ナント偶然にも、そこにばっちりリンクする様なタイムリーな内容のサイトの記事が…!(笑)

 

こちらも大変興味深い内容なので、皆様にもご紹介致します。

☆_(_☆_)_☆

 

 

進化論を却下し、宇宙人遺伝子改造論を採用しつつ、創造論を棄却する理由

MAGICA魔法入門カバラ~真を見抜く法さんのサイトより
http://magicaldragon.blog.fc2.com/blog-entry-647.html

 

当ブログでは人間の誕生理由として通っている説を3つ挙げている。

1.生物学者の進化論
2.聖書の神による創造論
3.宇宙人による猿人に対する遺伝子改造論

そして3を採用している。3の猿人という所に注目してもらいたい。猿人を造った存在については、別個に語らねばならないのだ。

 

                          

 

読者から、次のような質問があった。

 

『質問内容』

地球人を遺伝子改造して造った宇宙人を信じられる感性を持っているのに、どうして神による創造を却下するのか? 聖書は予言をどんどん当てているし信じられるのに。

 

まず、宇宙人による遺伝子改造(強制進化・創造)説を採用する人は、宇宙の創造神も認めている。(例外として、ラエリアンは魂は存在しないという誤誘導を実施しているが、本記事では扱わない)

 

次に同じ言葉で返してみる。宇宙を創造できる神を想定できるのに、どうして地球に来られる宇宙人を却下するのか? 星すら創造できるならば、「地球に到達して猿人を改造できる宇宙人」を創造できる。

 

当ブログの見解だが、宇宙を創造した創造神(サムシンググレート)の配下に肉体を持たない大天使一族がいて、更に配下に天使がおり、色々な生物を造っている。天使といっても宇宙に住んでおり、宇宙人・宇宙霊という表現が可能だ。つまり、天使が人類の元となる猿人を造っているという思考だ。一方、悪魔的な宇宙人もいて、地球にやってきて、猿人を遺伝子改造し、人類を誕生させた。

 

天使や悪魔の行動でさえも、神による創造の一部という解釈ならば、「人類は神に 創られた」という表現でもいい。しかし、創造論を信じている人の大半が、聖書を根拠にしており、最後には「だから聖書は正しい」のような主張をするので却下なのだ。

 

宇宙の神による創造、そして天使による猿人創造、肉体を持つ悪魔的宇宙人による遺伝子改造があり、洪水の歴史もあったからこそ、その一部が聖書に記されたという状況の中、「聖書の神様が造った事でいいのでは?」という説はどう考えても却下なのだ。

 

ちなみに、聖書成立前のギルガメシュ叙事詩に、既に洪水の話はある。そして、ギルガメッシュといえば、半神半獣の王と呼ばれ、宇宙人(神と名乗った者)とのハイブリッドを想定できる。

 

言葉を変えると、宇宙を創造した神はいる。しかし、それが聖書に記されているからといって、聖書のその他の情報まで正しい事にはならない。

 

当ブログで創造論という場合、原理主義の創造科学が思い浮かぶ。聖書の記述に忠実で、6000年前に宇宙、地球、そして地球の生物達が誕生した……というイメージが強い。当然却下だ。キリスト原理主義でないキリスト教の場合には、6000年前という部分がなくなるだけで、実質は同じだ。

 

なお、原理主義に近いバプテスト教会の牧師ブロガーが、「宇宙人によって地球人は誕生した(神の御業だ)」と語っている場合がある。しかしな がら、クリスチャンカバラとして魔道師になり、真実を知らされたからこその主張かも知れない。

 

キリスト教を却下する魔道師のブロガーの中には、人間は天使によって造られたと語っている人もいる。人間の創造に直接関わったのは、宇宙創造の神様ではなく、人間と創造神との間に位置する天使というわけだ。また、物語などの有名クリエーターは魔法結社員で真実を教わる立場。その人達が作った物語では、地球に悪魔的な宇宙人が関わり、文明を授けられたという話が目立つ。1960年代の幻魔対戦、1970年代のデビルマンギルガメッシュなど。

 

キリスト教成立の時代には、大衆を嘘で縛るために、「聖書の神様が人類を創造した」という説を設定している。よもや、そんな物が正しいとは思えないのだ。なんらかの真実を隠すために、設定したと判断できる。そして、その一族は聖書に設定した予言を成就させるために世界を動かす力を持っている。

 

宇宙の創造神を認められる人ならば、高次元の宇宙霊(天使や悪魔)も認めているはず。そんな人に向けるので、次の話は大丈夫だと思うので語る。高次元の宇宙霊と通信する事をチャネリングと呼ぶ。デタラメも多いのだが、意外に共通している内容があり、「キリスト教は嘘で、人類は宇宙人によって造られました。そして、事もあろうか、その宇宙人達が 神を名乗り、聖書を書き記させました」という話ばかりなのだ。もちろん、その話に続いて、デタラメというチャネリングが8割なのだが。

 

つまり、チャネリングメッセージで、宇宙の創造神が直接、あなた達・地球人を創造しましたという話がされていない以上、却下というわけだ。

 

チャネリング以外だと、現代の学問に対抗する学者達の説には、「数万年前にムーやアトランティス」、「5億年前に文明があった」のような言説が目立ち、「実は6000年前でしたぁ!」なんてのは1つも無い。

 

書き換わる前の聖書でさえ「神々は我々に似せて人間を造った」という表現があり、神々という時点で複数形だ。また、似ているとなれば、肉体を持った何者かとなる。

 

「宇宙人によって地球人が造 られた」という説は、最終的には「我々が神の一部である」という思想に繋がってゆく。聖書の創造論ではあくまで神という別個の存在がいるという話にしかならないのだ。もっと直接的な話だと、「神様がポッと人間を造った」という説では、「現代の地球が支配されている」という話にならない。「そもそも支配できる存在として宇宙人が造った」ならば、「現代も支配されているので、なんとかせねば騙される」という話になる。

 

そういう観点で見ると、進化論も創造論も「現状、宇宙人に支配されている」という事実を隠すために設定されているというカラクリが分かるのだ。

 

他の質問もあり、既に回答している文章で埋められる。
地球の支配者層(皇王、大富豪)の一番の目的は神を否定する事だ。
宇宙人が神だとするならば彼らの目的とは何なのか。

 

宇宙人は神と名乗ってはいるが、本物の創造神は高次元に別格として存在する。つまり、宇宙人による遺伝子改造説は、神の存在を肯定している。宇宙人の目的は、地球人をひたすら吸う事。しかしながら、創造神は別格なのだから、宇宙人の目的そのものとは異なる。吸う事に関しては、映画ジュピターが参考になる

 

ちなみに、進化学者は言い訳として「神の存在を否定しているわけではない」と語る事がある。「なぜ神は進化という法則を作ったのだろうか。そこまでは分からない」という、とぼけっぶり(笑)。進化論者はキリスト教の解釈を否定しているだけで、神そのものを否定してはいない(肯定もしていない)と言い逃れする事がある。

 

旧約聖書の神=悪魔的宇宙人、新約聖書の神=天使的宇宙人、と考えるとスッキリする。つまり、悪魔崇拝者が新約聖書の神を貶めてきた歴史も説明できる。

 

『進化論・創造論と宇宙人遺伝子操作論との最大の違い』
・古代サルから進化した、神様がポッと作った……現在の地球は悪魔的宇宙人に支配されていない
・ 宇宙人による遺伝子操作……現在も悪魔的宇宙人に支配されている

 

なお、天使的宇宙人が現代の人類を造ったという説も、結局は「爬虫類人はいない」と言いたいだけの偽りというわけだ。「宇宙人説を採用しつつ創造論却下の理由」は、他にも当ブログで過去に語った気がするので、当記事に無い、更なる根拠も見つけ出してもらいたい。

 

次に話題は変わり、爬虫類人の鮮明な写真・映像が無い理由。端的に言うと、出てきても瞬時に葬られるので、通常は大衆の目にまで届かないという話だ。

 

ここで、自分が爬虫類人の権力者で、その存在を写真によって明確にしたくない場合を考えてみよう。まずインターネットの検索エンジンや映像サイトを買収する。そして、「爬虫類人画像、自動 認識ソフト(笑)」で常に監視させる。例えは悪いが、児ポの画像は自動認識され、すぐに発覚する仕組みがあるはずで、同様に爬虫類人の画像認識も充分に可能というわけだ。

 

最終的には人の目でチェックする。イラストなどは、そのまま通過するという具合だ。また、要員を配置し、通報する役目を持たせる。爬虫類人の鮮明な画像を誰かがアップしても、検索には掛からない。また、その写真の管理権を持つ者を買収する。

 

出版業界には、予め「鮮明な写真は禁止」と通達しておく。これでインターネットでも書籍でも爬虫人の写真は見つからない事になる。「見つかった」という映像などは、鮮明さに応じて削除するだけ。

 

以上は「間違いなく、そんな仕組みだ」という話ではなく、自分が隠したか ったら、そういう手段を取るという話だ。なお、古代遺跡の爬虫類人像や絵画には鮮明な写真がある。

 

「爬虫類人の鮮明画像は無いので、爬虫類人はいない」と語る人は根本的な道理を外している。爬虫類人が地球の支配者ならば、既存の支配システムで充分に隠蔽できる。つまり、鮮明画像がない事は、存在の否定には繋がらず、いるからこそ、鮮明な物は一般人の目に届かないのだ。悪魔自身が隠れたいので、写真に写す事は難しい。

 

そうなると、別の見方では「鮮明な写真を撮れた人」なんて、そうそう現れるものではないし、撮れたとしてもアップするかは別だ。アップされても鮮明ならば瞬時に封じられる。つまり、確率的には「鮮明な画像が出回る」は、まずあり得ないのだ。

 

存在す るならば鮮明な写真があるはずというのは希望的観測・幻想なので、爬虫類人が存在しても鮮明な画像は見つけられない。ともかく、「鮮明な画像が無いのでいない」という思考そのものを却下というわけだ。

 

純爬虫類人(悪魔)と会えるのは秘密結社員だけなので、大衆が見せられる事はない。また、秘密結社は秘密があるからこそ秘密結社というわけで、その秘密には悪魔があるわけだ。

 

皇族、王族、大富豪などが、爬虫類人扱いされて黙っている態度は不自然だ。となれば嘘ではなく、むしろ爬虫類人こそが格上の証しで誇りだからこそ、インターネットなどで指摘されても平然としているわけだ。嘘だったら、不敬罪など、いくらでも対処方法はある。

 

特定の宗教を信じなくても、真理を知 る事はできる。ブログ筆者はオカルト本や、チャネリングなども、オープンに取り入れている。そんな事の書いてある本はこちら。

 

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<転載終了> 

 

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以上、転載記事でした。

☆_(_☆_)_☆

 

記事を読まれて、皆様はどんなご感想をお持ちになりましたでしょうか?

( ・・) ~ ☆彡 or ★彡

 

ちなみに私は、

宇宙人は神と名乗ってはいるが、本物の創造神は高次元に別格として存在する。つまり、宇宙人による遺伝子改造説は、神の存在を肯定している。宇宙人の目的は、地球人をひたすら吸う事。しかしながら、創造神は別格なのだから、宇宙人の目的そのものとは異なる。吸う事に関しては、映画ジュピターが参考になる

 

と書かれた所で思い出したのが、以前にお遊びコラム♫ 《プレアデスからのメッセージ》 ② (地球種族?)でご紹介させて頂いた「愛知ソニアさんの本に書かれていた事と一致する」という事でした。

 

「この世の本当の支配者は、 決して表には出て来ない」と言われる所以や理由は、正にここにあったのですねぇ! そしてそれ故に「悪魔崇拝」と呼ばれるのでありましょう。(汗ッ)

(^^;

 

そう考えるならば、「なるほど!世界中の古代の遺跡や壁画、そして何故か深く追及されないオーパーツ、そして神話や聖書や日本書紀や古事記などに残された謎解きとは、そういう事なのか~~~ッ!」と、腑に落ちるのは私だけではないでしょう。

(^^;;

 

つまり、古今東西で国旗やシンボルとなっている「蛇」や「龍」などを始めとするものを、神、或いはその使いの存在=天使(※これは国により表現がかなり変わる性質がある様です)として崇める信仰が、世界中にあるという共通点にも合点が行きますし、

 

又日本の神社仏閣などで神や仏として崇められて来た存在も…

 

…という事なのですね~~~!?

(^^;(^^;(^^;;;

 

 

 

 

 

 

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長年プリマとして国内外で活躍。現役引退後は後進の指導とバレエ作品の振付けに専念。バレエ衣裳や頭飾りを作り続けて得たセンスを生かし、自由な発想でのオリジナルデザインの洋服や小物等を作る事と読書が趣味。著書に「人生の奥行き」(文芸社) 2003年