腰痛は老化現象? - マッサージ・手技療法全般 - 専門家プロファイル

あきカイロプラクティック治療室 副院長
カイロプラクター

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対象:マッサージ・手技療法

吉川 祐介
吉川 祐介
(カイロプラクター)
井元 雄一
(カイロプラクター 博士(健康科学))

閲覧数順 2016年12月10日更新

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腰痛は老化現象?

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カイロプラクティックの質問箱
腰を抑えて「イタタタタ…。」と思わず声に出しながら立ち上がる20代の男性。
友達からは「老化現象が始まったね!!」なんて言われてしまい、少しくやしい思いをするそうです。

確かに成長が完成されると、20代過ぎからは徐々に見えない部分で、体が変化を起こします。しかし、一般的に言われるような老化現象の骨の増殖や変形、椎間板の水分が抜けた状態などは、早めのケアで予防することが出来ると思います。

腰の負担のかかる状態を、長期間放っておかないことが重要です。実際に腰が痛くならなくても、日々の負担が蓄積されている可能性があります。症状が無くても、その点をチェックできるのもカイロプラクティックの良いところです。

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(カイロプラクター)
あきカイロプラクティック治療室 副院長

快適な状態で日常生活を送ることが、どれだけ楽かを伝えたい

何が原因でつらい症状が出てしまうかをご自身がお気付きになることが、施術を進めていく上でのポイントになると考えています。私の経験した「神経の働きが良くなるとこんなに楽になるんだ!」という感動を、多くの方に知って頂きたいと思います。

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