少子化にならないまちのブランディングとは? - 地域ブランド・特産品 - 専門家プロファイル

村本 睦戸
ホロデックス 
石川県
ITコンサルタント

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対象:イベント・地域活性

村本 睦戸
(ITコンサルタント)
井門 隆夫
(マーケティングプランナー)

閲覧数順 2018年07月19日更新

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少子化にならないまちのブランディングとは?

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実例・小話


まちとは
都市とは
どんな魅力があって
できていくのか

考えてみましょう。

道路ですか?
駅ですか?
店ですか?
食べ物ですか?
生産農地ですか?
働く場所があるからですか?



優秀な舟に
誰しも乗りたい

というところから
群れが生まれ
魅力的で公平な人が
いる
ところに
仕事が生まれ
そこに集まる

優秀なチームが増えて
「まち」となる
そんなことは
原始時代から
考えるとあんまり
変わってないように
思います。

少子化で人が少なくなる
人口が流出する
後期高齢者の率が多くなる
過疎化が激しくなる
なぜなのでしょうか?

では、
もし、その状態と
違う状態を望むのであれば
どのようなブランディング
望ましい
でしょうか?



それが働く場所や
優秀有名な人がいることを
魅力と感じる人が
多い現在

そこをどう継続戦略を
設定して「育てる」かが
ブランディングの方向性
だし、
金の使い方なのでしょう。