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閲覧数順 2017年02月25日更新

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地方経済でのマーケティングの使い方は?

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  1. 法人・ビジネス
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実例・小話



最近、地方でも、巷で
ネットで宣伝反則する際に、
・マーケティング
・コーチング
・ファシリテーション
・ブランディング
・パブリックリレーション


なんて言葉を耳にするように
なってきたかな~

って感じでしょうか?

各地で
セミナーも行われ
東京で有名な○○先生の話が
聞けるのは、今回初!

なんて
イベントが
SNSでもよくあがっています。

イベントが活発になるのは
いいこと

というのは、普通
その中で、
主催者も揉まれて
勉強になるから
です。

一方、
地方だと
つながりだけで集客
するので
主催しても
勉強にならなかったり
ものの価値を
わかる判断基準も未熟なので
なんとなく
参加して
アクションにつながらない

不幸な場合が
続発するようです。

学問的な意味はいざしらず、
カタカナ言葉の使い方としては、
自分の行動のどの段階で
その概念を使って効果を
あげるかが
腑に落ちなければ

地域経済にはプラスになるとは
言い難いです。

地域経済において、
情報収集の県レベルでは
マーケティングはOK

個人レベルでは
コーチングもOK


情報発信の前に
ブランディングで
自分の商圏をおさえ

大きく情報を
チーム内で
ファシリテーションして
合意をとる


商圏拡大のための権威づけと
話題創出で
パブリックリレーションを
使う


そんなざくっとした
枠組みで考え
自分が楽なスタートを
きれること

地域経済に継続的に
貢献していくことに
なるのだと
特に最近思う。

いやらしい
プロダクトローンチは
買う気が失せる

消費者はすでに
消費者ではなく
知恵をもった人間
なのである。
バカにするのも
いい加減にした方がいいだろう。

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