生理食塩水豊胸バッグはカプセル拘縮がひどい? - コラム - 専門家プロファイル

山口優
美容医療ジャーナリスト
専門家の皆様へ 専門家プロファイルでは、さまざまなジャンルの専門家を募集しています。
出展をご検討の方はお気軽にご請求ください。

生理食塩水豊胸バッグはカプセル拘縮がひどい?

- good

生理食塩水豊胸バッグのデメリット・リスクです。

耐久性に問題があるために、
破損してしまう可能性が大きいのが難点です。

生理食塩水的には身体には問題はありません。
しかし、豊胸バッグをそのままにしておくのは危険です。

炎症を起こしてしまう可能性もあります。
ですので、破損してしまった場合には至急抜去が必要です。

また、カプセル拘縮を起こしやすいというのも
生理食塩水豊胸バッグでは考えられます。

カプセル拘縮が起きてしまいますと、
バストの柔らかさが無くなってしまいます。

しかし、回避できませんので、マッサージが必要です。

今では生理食塩水豊胸バッグを行っている医師は少ないです。
最新の豊胸バッグも次々と出てきています。


視野を広げて医師選び、術式選びを行ってください。

生理食塩水豊胸バッグの美容整形を失敗しないために適切な名医を選びましょう。名医選びについてはお気軽にご相談ください。

ご紹介させていただくクリニックの施術が何度でもずっと割引きとなります。(一部例外あり)全国のクリニックご紹介をご希望の方はこちらからどうぞ。

ご相談番号 090-8435-3332

mail@ba-consulting.org 

カウンセラー担当 山口 遠慮なくご連絡ください。(8時~26時まで)
(※hotmailや携帯のメールを使われる方は、こちらからの返信が届かないことがあります。1日経っても返信が来ない場合、その旨、記載の上、再度ご連絡お願いします。また、ご相談の前にmail@ba-consulting.orgを受信拒否の設定解除をしてください。)


 |  コラム一覧 |