青砥 浩史(モータージャーナリスト・インストラクター) - 専門家プロファイル

青砥 浩史

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自動車の運転を理論的かつ社会的に解説できるインストラクター

青砥 浩史

アオト ヒロシ
( モータージャーナリスト・インストラクター / 千葉県)
モーターワークス 
昭和の時代はモータースポーツが安全運転の礎だった。自動車の性能以上にドライバースキルが事故回避を実現したのだ。自動運転が現実のものとなりつつある平成の終焉、運転が上手であること、テクニックを有する者は、スペシャリストとして昇華するのである。
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マクロはモータリゼーションと交通インフラ、ミクロは自動車部品・用品や運転技術まで理論的かつユニークに解説

理論を明確に裏付ける本物のドライビングテクニックや危険回避ノウハウを惜しみなく披露

モータージャーナリストとしての幅広い執筆経験を礎に自動車単体から交通社会まで幅広く解説

バブルの栄華と崩壊を経験した事業キャリアとノウハウで、理論や数値だけでは実現できない経験に基づく分析と実行力を発揮
事業・企業再生戦略 社会的支援のある事業再生とは異なる、社会から切り捨てられた中小零細企業が復活するため、信用回復するためのノウハウを提案。
各種のスポーツ指導 モータースポーツ業界には優秀なドライバーは数多くとも、優秀な指導者は少ない。経験と理論に基づいた的確な指導が求められる。
各種のスポーツ指導・トレーニング パブリックな交通社会で安全担保が自動化される中、ドライビングスキルをシューティングのような新ライフスタイルとして提案。
東京商船大学(現在の東京海洋大学)在学中に起業し、複数自動車雑誌連載、自動車関連イベント企画業開始5年で車楽人フェスティバル(幕張メッセ)をプロデュース。同時期に地方レースシリーズチャンピオンを経て全日本戦に参戦開始。バブル崩壊により投資で大失敗したのちドラテク専門雑誌編集長に就任して再起後、不良資産と不採算事業の再生コンサル事業を開始。再びフリージャーナリストとなり各メディア出演する。
基本情報

出身: 大阪府

職種

スポーツインストラクター

企業再生コンサルタント

保有資格

損害保険代理店

FIAインターナショナルC級ドライバーズライセンス
事業グループCEO

所属団体

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専門雑誌編集長を辞めるまでに全国30箇所以上のサーキットを取材。レース活動の拠点であった、鈴鹿サーキット、富士... (続きを読む

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