火災保険 見直し - 保険選び - 専門家プロファイル

森 和彦
有限会社プリベント 
ファイナンシャルプランナー

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閲覧数順 2016年12月04日更新

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火災保険 見直し

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火災保険 見直し 




火災保険 見直し


火災保険には様々な補償がついています。
どんなときに火災保険はお役にたてるのでしょうか?一部の例を紹介します。

・火災が起こったとき
建物が放火により全焼してしまいました。
損害額は建物で1500万円。
新価で契約していれば、全額保険で補償できます。

・水濡れ事故
2階の洗濯機から水が漏れ天井と床が水浸しになってしまいました。
損害の額は約50万円。

・空き巣に入られてしまいました。
液晶テレビやノートパソコンなど損害額は35万円。

・不測かつ突発的な事故
子供同士が遊んでいたところ液晶テレビにぶつかり床に落ちテレビが壊れてしまいました。損害額は30万円。

このようなトラブルでも最近の火災保険では時価ではなく新価で契約していれば全額補償されます。
とっても安心頂けます。

*いずれも適正な保険金額で補償した場合の話です。適正な保険金額の算出は担当代理店にご相談ください。

新価とは・・・同等のものを新たに建築あるいは購入するのに必要な金額をいいます。
時価とは・・・同等のものを新たに建築あるいは購入するのに必要な金額から、使用による消耗分を控除して算出した金額をいいます。

新価による契約や時価による契約は選択が可能です。新価による契約でも、1個1組が30万円超の貴金属などは時価による支払になります。







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ファイナンシャルプランナー 森 和彦