韓国で失敗してしまった小鼻縮小・鼻尖縮小 - コラム - 専門家プロファイル

山口優
美容医療ジャーナリスト
専門家の皆様へ 専門家プロファイルでは、さまざまなジャンルの専門家を募集しています。
出展をご検討の方はお気軽にご請求ください。

韓国で失敗してしまった小鼻縮小・鼻尖縮小

- good

美容整形大国といわれる韓国は、
日本人も韓国まで行き美容整形を行っている方も多いでしょう。

技術がある医師が多いと言われていますが、
失敗症例も多いのが現状なのです。

ある女性の失敗症例をご紹介いたします。

鼻の手術をご希望だったようで、手術を行いました。
憧れていた女優さんのようなお鼻になるために・・・。

しかし、手術を終えてみると、鼻が”鳥のクチバシ”のようになっていました。

また、同時に並行して行った顎も酷く腫れあがっていたようです。

丸みを帯びた綺麗な鼻だったのはずなのに、術後は小鼻が小さく、
鼻先が尖ってしまっていたようで、どう見ても不自然な鼻

医師によってはデザインは変わってきますが、
その医師の感覚では尖った鼻が綺麗な鼻だったのでしょう。

顎の腫れ数ヶ月経ってから、いきなり腫れ始めてしまい、
バターロールのような顎になってしまったようです。

韓国で受けたからというわけではなく、
その医師のデザイン性技術力問題があったのでしょう。

しかし、国によって技術の発展は違います。

どの術式でも高度な技術を持っている医師選びが重要になってくるのです。

鼻・小鼻縮小・鼻尖縮小の美容整形を失敗しないために適切な名医を選びましょう。名医選びについてはお気軽にご相談ください。

ご紹介させていただくクリニックの施術が何度でもずっと割引きとなります。(一部例外あり)全国のクリニックご紹介をご希望の方はこちらからどうぞ。

ご相談番号 090-8435-3332

mail@ba-consulting.org 

カウンセラー担当 山口 遠慮なくご連絡ください。(8時~26時まで)
(※hotmailや携帯のメールを使われる方は、こちらからの返信が届かないことがあります。1日経っても返信が来ない場合、その旨、記載の上、再度ご連絡お願いします。また、ご相談の前にmail@ba-consulting.orgを受信拒否の設定解除をしてください。)


 |  コラム一覧 |