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山中 忠
Webプロデューサー

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対象:ホームページ・Web制作

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IT × 社会貢献により必要な情報をコンプリートする。

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進化するIT:社会貢献を取り入れるソーシャルWEB

進化するIT:社会貢献を取り入れるソーシャルWEB 【第一話】


IT × 社会貢献により必要な情報をコンプリートする。



情報サイトを「全く新しい手法:社会貢献」により最新の情報ファイリングサイトを構築する



今まで、ITに求められていた物は、どういった情報なのでしょうか?

WEB1.0
WEB2.0
WEB3.0 ・・・
現在、論争に沈着の傾向に有りますが
最近ではWEB4.0の定義さえも話題に出てくるようになりました。

現在、ポータルサイトを運営している企業や
各種媒体と連動を行って運営しているサイト管理会社などは
この「ポータル」の活用方法に疑問を抱きながら
成功ラインを模索している状況でしょう。


さて、今回は冒頭でお話しした
「今後ITに求められる情報は、どういった物なのでしょうか?」
をこのコラムでは、お話しして行こうと思います。


ポータルサイトの掲載基準で多い傾向が
企業にとって集められやすい物をファイリングして
いかに見やすく提供する事が出来るか。
が大多数を占めております。

たしかに、上記のような考え方がシンプルかつ
企業経営に負担を強いられず
円滑に情報を発信する事が出来るでしょう。


しかしこれはメリットの裏に潜む大きなデメリットが存在します。

ユーザー視点から見れば
「本当に利用価値がある情報であるか?」
を第一に考えなくてはなりません。

当たり前の事ではありますが
この当たり前の事がとても難しく
多くの企業が嵌ってしまう要素となります。


結論からお話しすると
成功させる基準は、「ユーザーの満足度」という事になるでしょう。
ここをトップに考え自社のコンセプトを
ミックスさせ事業に役立つかを考慮する事なのです。


ポータルを作る上や、運営中に方向転換をする上で
常に議題の念頭に置き、構築して行く事が
成功ラインへの道しるべとなるでしょう。


ここからが本題である
進化するIT 社会貢献を取り入れるソーシャルWEB
IT とソーシャルのコンプリートへとリンクしていきます。

情報サイトを「全く新しい手法」によりユーザーの指示を獲得する
最新の情報ファイリングサイトのあり方に進んでいきたいと思います。

今日ここまでとしましょう。

次回は
「更に進化を遂げるIT ソーシャルサイトとは」について
お話を進めて行きたいと思います。

【第二話】「更に進化を遂げるIT ソーシャルサイトとは」 をお送り致します。


株式会社ADesign 代表取締役 山中忠
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