(交通事故・後遺症認定事例)頚椎捻挫で12級13号認定 - 民事事件 - 専門家プロファイル

ジコナビ代表 前田修児
行政書士事務所・交通事故ナビ ジコナビ代表
大阪府
行政書士

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閲覧数順 2017年06月23日更新

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(交通事故・後遺症認定事例)頚椎捻挫で12級13号認定

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交通事故・後遺障害の認定実例 レントゲン・MRIで見る頚椎・腰椎捻挫と障害等級
頚椎椎間板ヘルニアで12級13号が認定された交通事故被害者の実際のMRI画像です。
※ご本人の特別の許可をもらって掲載しています。

椎間板が左側*1に突出しているのが分かります。



椎間板ヘルニアは、交通事故との因果関係が不明であり、後遺障害等級が認定されづらいものです。
しかし、この方のように認定される被害者も実際にいらっしゃるのです。
諦める前に、ジコナビにMRIをお見せ下さい。


他にもレントゲン・MRIと実際の認定事例を紹介しています。


ご紹介しているレントゲン・MRIと認定事例はこれだけではありません。
ご自分のレントゲン・MRIと比較し、等級申請や異議申立の参考にしてください。

その他のレントゲン・MRIと認定事例はこちら。



お問い合わせ先
ジコナビ(行政書士事務所・交通事故ナビ)
〒533-0031大阪府大阪市東淀川区西淡路1-1-9
ビジネス新大阪328号(JR新大阪駅 駅前徒歩1分
電話06-6136-6011/FAX06-6136-6012
行政書士前田修児





 
*1MRIでは左右逆に写ります。