火災保険の契約方法 - 保険選び - 専門家プロファイル

森 和彦
有限会社プリベント 
ファイナンシャルプランナー

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閲覧数順 2017年04月27日更新

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火災保険の契約方法

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損害保険
物に保険を付けるとき、その物の価値を時価(経年して消耗した分を差し引く)で評価することが多いです。だが、火災保険は違います。
再調達価格で評価することが多いです。
再調達価格とは、「同等の物を新たに建築するのに必要な金額」です。
たとえば
昭和55年に1800万円で建てたものであれば、今の物価で計算すると、2000万円くらいになります。従って2000万円の火災保険を契約することにまります。
そうしないと、同水準の生活レベルが保てないからですね。

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