ホームページ制作の知識が社内にない場合の更新手段 - ホームページ・Web制作 - 専門家プロファイル

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ホームページ制作の知識が社内にない場合の更新手段

法人・ビジネス ホームページ・Web制作 2008/01/31 19:10

自社のホームページを持って、お客様に情報をお届けしたいのですが、技術的に更新ができるスタッフがおりません。社内にホームページ制作の知識を持った人間がいない場合、ホームページを更新する方法はあるのでしょうか。

※この質問は、ユーザーの方から事前にいただいたものを、専門家プロファイル が編集して掲載しています。

All About ProFileさん

回答:16件

小坂 淳 専門家

小坂 淳
ウェブ解析士マスター

- good

各種CMSか外注か

2008/01/31 22:27 詳細リンク

*各種CMSか外注か

環の小坂です。
いくつか方法はありますが、用途によっては更新システムを作ることがあります。

一般的には
・MovableTYPEやドリコムなどのCMSで更新可能にする。
・よく更新する部分にシステムを組み込む。
・外注する。
・人を採用する。
が選択肢になるかと思います。

コストパフォーマンスや更新頻度、更新内容や社内体制にもよりますので、
詳しく教えてください。

回答専門家

小坂 淳
小坂 淳
(東京都 / ウェブ解析士マスター)
株式会社環 
03-6892-3080
※お電話の際は「"プロファイル"を見た」とお伝え下さい。

お客様と一緒にウェブサイトの効果を高めていきます。

創業以来、「使いやすいウェブサイト」「PDCAサイクルを回し、常に向上するウェブサイト」を提案しています。アクセス解析、効果測定で問題点や改善点を発見し、ウェブサイトの集客・売上アップを支援するウェブ解析士(webアナリスト)として活動します!

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武本 之近

武本 之近
Webプロデューサー

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3つのやり方が考えられます。

2008/01/31 22:48 詳細リンク

グルコムの武本之近です。

3つのやり方が考えられます。
簡単ですが、メリット・デメリットも記載させて頂きましたのでご参考ください。

*1.更新・運営業務を外部に委託する
メリット
・更新・運営業務の負担軽減
・デザイン性のある部分の更新も可能

デメリット
・コストがかかる

*2.更新頻度の多い箇所(例:ニュース情報)にCMSを導入する。
メリット
・ブログ形式で記事情報など投稿できる為、ホームページの知識がなくても更新可能

デメリット
・複雑なレイアウトページには不向き
・導入の際にコストがかかる

*3.無料ブログを契約して、自社サイトと相互リンク
メリット
・コストがかからない(無料のブログ契約をした場合)

デメリット
・自社サイトに訪れたユーザーをバナー、テキストリンク等で誘導が必要


簡単ではございますが、上記内容のやり方が考えられるのではないでしょうか。
2番目のCMSに関しては、弊社で良く導入しているWordPressでの更新までの流れをこちらに記載してありますのでご参考ください。

また、WordPressを導入した記事情報中心のホームページを下記に記載しましたのでご参考ください。
多摩クラブ ラグビーフットボールクラブ
こちらは記事を投稿すると、タイトル部分が自動でトップページに記載される作りになっています。

少し自社の宣伝みたくなってしまい恐縮ですが、、、
簡単ではございますが、ご参考頂ければ幸いです。

ウジ トモコ

ウジ トモコ
アートディレクター

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ご予算はどうなっていますか?

2008/01/31 23:56 詳細リンク

こんにちは ウジトモコです。

「あれもしたい」「これもしたい」「大至急で」と頼むだけ頼んで
ただのような安い値段という事は、もちろんあり得ませんよ(笑)。

専門的な知識がなくても、ブログのように管理画面から投稿する事も出来ますし、
予算重視であれば、前述の専門家の方がお答えになっているように、
無料ブログとリンクという手もあります。

便利を買いたいのであれば、費用を確保しましょう。
逆に費用を切り詰めたいのであれば、多少は勉強する心がけも必要かもしれません。

最初に予算を提示して
何をしたいのかをきちんと伝えましょう。

親身になって相談にのってもらえる業者もある一方で
「言われたから言われた通りにやった」的な業者も中にはあります。

一所懸命に貴社の立場になって親身になってくれる、
知識や経験の豊富な専門家に依頼できるといいですね。

ご参考になれば幸いです。

竹波 哲司

竹波 哲司
Webプロデューサー

- good

まずは専門家にご相談ください

2008/02/01 12:53 詳細リンク

バンブーウエイブ岡崎です。

確かに、他の専門家の方たちのおっしゃるとおり、

ホームページを更新する方法としては
・更新の代行
・cmsの導入
・一部分だけ動的ページ

というソリューションが考えられるでしょう。

これらは、かけられる費用、目的、スタッフの能力によって
どの方法を選択すればよいかは変ってきます。

よほどお金をかけた、丸投げのホームページ制作・管理委託で無い限り、
どの方法にしても、社内の方でホームページについて少しずつでも
理解していっていただく必要は在るかと思います。

まずは、ホームページについて、長期的にも、一緒になって相談に乗ってくれるような、
cmsの使い方も丁寧に教えてもらえるような、
専門家を探すことをおすすめします。

WEBコンサルティングのバンブーウエイブ
岡崎哲司

岡本 興一

岡本 興一
ITコンサルタント

- good

長期的計画を

2008/02/01 14:05 詳細リンク

皆さんがコメントされている通り、大きくは3つと思います。

しかし、いずれにせよ、ホームページが御社にとって重要なものであるなら、知識の蓄積があるか無いかは、大きな戦闘力の差になってきます。

どの方法をとるにしても、社内にノウハウを蓄積する様にすることをお勧めします。


*1.外部委託
クオリティを保つことはできますが、更新の即時性を実現させるのは難しいです
原稿作成だけは自社でやる様にすれば、ノウハウ蓄積にもつながると思います。

*2.CMSの導入
ブログソフトが多く使われますが、xoops というCMSも様々な事ができます
当社でもxoops を使ったサイト構築を行っていますので、ページをご覧いただければ、イメージはつかめるのではないかと思います。

* 3.更新専用ページの作成
プロのデザイナーと相談して、更新専用のページを作ってもらいます。
更新専用ページについてのみ、Dreamweaver 等の制作会社が使っているソフトと同じものを用いて、更新をかけることもできます

当社でも1日だけお客様に使い方をレクチャーし、ページは限定ですが難なく更新いただいているお客様がいらっしゃいます。
全ての知識を身につけるのは難しいですが、範囲を絞ればできないことではありませんし、徐々に知識をつけて、ノウハウをためていくこともできるので、一考の価値はあると思います。

谷口 浩一

谷口 浩一
Webプロデューサー

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貴社にとってホームページは必要ですか?

2008/02/02 10:39 詳細リンク

貴社は、ほんとうに今、ホームページを必要とされていますか?


こんにちは。
チームデルタの谷口です。


何をするにも、今よりもよい結果を得るためには、「企業努力」が必須です。

・知識をもった人がいないからできない
・予算がないからできない
・何をどう伝えればいいかわからない

など、「できない」をあげつらえるのは、企業として望ましいことではないですよね。
知識をもった人がいないという問題を抱えるのは、大なり小なり、いずこも同じです。

大切なのは、


「貴社がお客様に情報をお届けする」


という必要をどのくらい意識されているかです。
その実現において最も大切なのは、


「ホームページ作成簡単ツールを探す」


ことではなく


「お客様から貴社を選んでいただくために必要な情報を構築」


することだと思います。


お手軽な方法を探るのも1つの方法ですが、「できるようになる」ことをめざして努力することは、もっとたくさんの利益を貴社にもたらすと思いますよ。
ブログやCMSのようなツールを使おうが、外部に依託しようが、いずれにしても、


「情報提供における貴社のアドバンテージ」


をお築きになることなく成果を手にすることはできません。
目を向けるべきは、「ツール」ではなく、「戦略」なんです。


ご参考になれば幸いです。


成功するWeb戦略とホームページ制作のチームデルタ
谷口浩一

藤田 匡史

藤田 匡史
Webプロデューサー

- good

ホームページの更新手段として

2008/02/03 12:35 詳細リンク

FSFIELD藤田です。

ホームページの更新手段として、ご質問のケースの場合は制作業者に更新委託するのが
賢明かと思います。

簡易的なソフトで自社で行いレイアウトが崩れかえってコストがかかるケースは結構たくさんあります。

更新する部分にもよると思いますが、新着情報系であれば無料ブログなどを使うのも手段の一つと
なりますが、どの部分を更新していくなども含め一度プロに相談しながら運用ルールを決めた方が
良いと思います。

CMSなどの導入については、サイトの規模にもよりますのでよろしければ詳細をご相談ください。

ご参考までに。

WEB標準ホームページ制作 FSFIELD

いせき けんじ

いせき けんじ
ITコンサルタント

- good

更新作業のみ外注する方法と、その際の注意点

2008/02/03 16:32 詳細リンク

*ホームページ更新作業のみ外注する

技術のある内部スタッフがいない場合、
どうしてもどこかのタイミングで専門的な知識が必要になるときがくると思います。

専門スタッフ増員できない場合は、
''ホームページの更新作業だけを請け負う業者'' がありますので、
一度、探してみてはどうでしょうか?

そういった業者はたくさんありますが、
値段(基本的に月額制で数ヶ月間契約など)も業者によってまちまちです。

ただし、契約後にならないと分からないことなのですが
最も重要なことが、その業者の ''技術'' と ''作業スピード'' です。

業者選定の際には、
そのWeb業者の技術をしっかりと見ることをオススメいたします。


*Web制作業者の技術を見る方法

Web制作業者の技術を見る方法の1つとして、
Another HTML-lint gateway
こちらのツールにて、そのWeb業者のサイトURLを入力し、「チェック」を
押すと、100点満点で結果が表示されます。

この点数はあくまで、内部の記述エラーによるもの''だけ''ですから、
''点数だけ''で判断してしまうことは良くないのですが、
点数の低い業者は、基本的な技術と知識に乏しいことを示しています。

プロの業者なら本来 100点というのは当然のことですから。

業者の選定には、かなり慎重に吟味すると良いと思います。



以上、参考になりましたら幸いです。

ありがとうございました。


方法自体は簡単です

2008/01/31 20:53 詳細リンク

運営そのものを外部に委託してしまえば良いだけです。

具体的な事例を提示することはできないのですが、当社でも運営を代行している事例があります。


サイト運営におけるポリシーによって変わります。

2008/02/01 11:02 詳細リンク

ウェビーキャップスの前田です。

簡単ですが、以下ご回答申し上げます。

更新するページの箇所とボリューム、そして御社のサイト運営における
ポリシーによって変わってきます。

-ホームページの更新を外部にすべて委託する
-例えばCGIのプログラムで指定の箇所だけ更新できるようにする
-CMSでサイトを構築し、社内で更新できるようにする

外部に委託することでのメリットとデメリット

(メリット)
-更新における全般の手間が省ける
-デザインデータ等の修正と更新の手間が省ける
-委託先との関係から継続した提案が受けられる

(デメリット)
-サイト運営に対する意識が社内に根付きにくい場合がある
-具体的なノウハウが溜まりにくい


これはご質問から少し外れますが、どのようなポリシーを
選択してもサイトは構築して公開したら終わりではなく、
常に最新の情報を更新し、ネットでのPRを継続して進めていくことが大切です。

作業の分担をそれぞれ切り分け、効率よく情報収集し、発信し、PRしていく
体制を構築することが必要です。

以上、よろしくお願いします。


予算をかけない方法

2008/02/01 16:31 詳細リンク

*ホームページへのこだわりが、あまりないのなら

サイトの利用目的が''お客様に情報をお届けしたい''という事を満たすことを前提にして…

>・ホームページ作成の予算があまり取れない
・今後、どのようにWeb展開をしていいのか全く決定していない
・独自ドメインやオリジナルなデザイン性にあまりこだわらない
<

このようなケースの場合であれば、無料のWebサービスを利用してはいかがでしょうか?

**お客様への情報発信はフリーブログを使う

以下のようなフリーブログを使って記事を更新すればサイトの作成や運営は全て無料です。
デザインもCSSが理解できれば、カスタマイズも可能です。

・FC2ブログ
http://blog.fc2.com/

・楽天ブログ
http://plaza.rakuten.co.jp/

・Yahooブログ
http://blogs.yahoo.co.jp/

・はてなブログ
http://d.hatena.ne.jp/

**メルマガサイトを活用

無料のメルマガサイトを活用するのも良いでしょう。
情報を発信することが目的でしたら、メルマガ会員を募って、新しい情報をアナウンスする方法がおすすめです。

・メルマ
http://melma.com/

・まぐまぐ!
http://www.mag2.com/

**自社のブランド性にこだわるのであれば…

Movableタイプなどのアプリケーションや、オリジナルプログラムなどのCMSの利用は有効な方法ですが、もし予算が殆ど無く、自社のブランド性にこだわりが無いのであれば、無料のWebサービスを活用するという選択肢も出てくると思います。

目的と予算をしっかり、確かめてください。


ブログをやってみた経験はありますか?

2008/02/03 11:34 詳細リンク

現在、ホームページの更新で一番簡単な方法は、ブログ型のホームページをつくることです。

インターネットの画面でワープロのように文章を打ち込んで更新ボタンを押すだけで更新ができます。社外に頼む場合でも原稿は自分で書くようになると思いますが、それと同じ手間で更新ができるようになるので、コスト削減にもなります。

下記のクライアントページは弊社で制作から更新指導まで行ったケースです。たった6時間の講習でしたが、写真なども使って自在に更新できるようになられました。

オーダーカーテンショップホームデコア

更新の仕方をはじめとするホームページ運営全般のコンサルティングを行っております。よろしければ下記をご覧ください!↓

中村祐輔のページ


基本方針としてはCMSか外部委託になると思います。

2008/02/04 11:46 詳細リンク

hide and seekの小山です。
自社でウェブサイトを持っているが更新できるスタッフがいない場合は次の3通りの方法かあるかと思います。
1.ウェブサイトにCMSを導入する。
2.更新を全て外部業者に委託する。
3.スタッフが更新できるように教育する。

3は教育する為にお金も時間もかかるため実際には現実的では無いかと思います。

そうしますとCMSを導入するか外部委託業者を見つけることになってきます。
ポイントは自分たちで更新したいかどうかになってきます。
いずれにしろウェブサイト制作業者に依頼することとなりますので業者選択は十分に検討した上で行ってください。

[hide and seek:http://www.hide-and-seek.co.jp


簡単なソフトウェアの使用をお勧めします。

2008/02/04 22:10 詳細リンク

はじめまして。ラスマイルの松本です。

そうですね。いくつかありますが、

・アウトソーシングする

というのが一番シンプルな答えだと思います。出来ないことを任せてしまって他の業務に専念することができます。

後は、

・CMSを導入する

これは更新頻度が高い部分などをプログラムを組むことで簡単に入力・更新できるようになります。

これ以外にも

・初心者用のホームページ編集エディタを使用する

という方法もあります。ソフトウェア選ぶのもポイントなのでご自分にあっているものを詳しい人に選んでもらうのが良いと思います。操作は簡単でも出来上がるデータにいろいろと懸念事項が多いものもあります。

初心者であれば、こちらなどは会社レベルで使用しているところがあります。
http://www.adobe.com/jp/products/contribute/


こんなところでしょうか。




Web活用支援のラスマイル


お金をかけるか、時間・労力をかけるか。

2008/03/06 02:09 詳細リンク

一番楽なのは、
費用(お金)をかけて専門の業者に依頼することです。
すべてやってくれると思います。

まずは制作する費用。
そして、毎月ここまでの修正や更新何回まで行って何万円。という具合で。

毎月の更新等は、更新の回数や修正の回数などで一定に決められていて
それ以上の作業は別途追加料金になります。というスタンスが多いのでは
ないでしょうか。
各企業によってそのあたりの料金形態はさまざまですが。

お金をかけないで、ホームページを運営するとなると
それなりの勉強(努力)や時間・労力はかかると思います。
だからこそ、私たちのようなものがビジネスとして制作・運用を請け負っているわけですから。

業者さんも多くいますので、まずはニーズにあった信頼のおける業者さんを探してみては
いかがでしょうか。


時間的なコストを考えてみてください

2008/06/25 20:36 詳細リンク

こんばんは。NBS峰崎です。

上記の皆さんがおっしゃっているように

・外部委託
・CMSを利用する
・ブログを利用する

この3つが更新をするの方法だと思います。

次にご検討いただくことは、時間的なコストです。たとえば、御社のスタッフの方が更新するのに大変な時間がかかるとします。物理的には費用はかからないですが、実際には更新に時間がかかりすぎてしまい、他の仕事ができなくなったりとか、そのスタッフの生産性が落ちた場合にはどうするかということです。

その場合には即外部委託をお勧めします。即時性がなくなりますが、それでもあらかじめ決まっている発表であれば、それを伝えておけばいいことですので、特に問題はないと思います。

あとは、ホームページ制作ソフトで更新をするという方法もあり、慣れればワープロ感覚でできないことはありません。ただ、サイトのデザインを統制しているCSSを壊してしまう可能性も無きにしも非ずですから、その点は注意が必要だと思います。

以上ご参考になれば幸いです。

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