「しなくてはならない」で生きている人が、とても怒りっぽい理由 - 文化・芸術全般 - 専門家プロファイル

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大園 エリカ
舞踊家(クラシックバレエ) 元プロバレリーナ
東京都
クラシックバレエ教師・振付家

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対象:文化・芸術

大園 エリカ
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(クラシックバレエ教師・振付家)
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閲覧数順 2026年01月20日更新

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「しなくてはならない」で生きている人が、とても怒りっぽい理由

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今回もツイートを通してお伝え致します。(※以下、パープルの文字私のツイートです)

☆_(_☆_)_☆




blueflame_bot(version1.0)

https://twitter.com/blueflame_bot

三次元で見えている世界は、「これのせいでこうなったという影響を自分が受けている」のではなく、「こうなったらこうなるという自分の思い込みが外側に映っている」世界です。だから、観念が変わると外側が変わるわけです☆



確かに。私は「自分の感覚を信じ切る。自分が自分の親友になる」と自分で決意してから、不思議などんでん返しが人生に起こりました。


自分の持つ信念が「宇宙の法則に沿ったもの」だからこそ、「自分を信じ切る」という事が可能になるのだと私は思います。


誰かを犠牲にする様な「自分の私利私欲を自分の信念」としても、それはいつか必ず崩壊します。何故ならそのアンバランスな偏った信念に対して、常に中心に戻そうという「宇宙の法則」が働き、何処かの時点で必然的な反転作用が起こるからです。


最後は「プラスマイナスゼロにさせられる=中心に戻される」というのが宇宙の法則から生まれる自然の摂理だからです。





アドラー心理学サロン(アドサロ) ポジティブ心理学サロン

https://twitter.com/PositiveSalon

攻撃的な言動や態度が目立つ人は、やられる前にやらないと怖くて堪らない臆病な人です。



確かに。これが真実。





神との対話

https://twitter.com/kamitonotaiwa_

「しなければならないこと」など、何もない。



「しなければならないこと」というのは、両親や社会から植え付けられた"怖れを基盤にした支配コントロール"から来る洗脳から生まれるもの。これは知らず知らず「生命力を奪われる」という生き方になる。


本来人間が持っているのは、自分の中から湧き出る情熱に従い「自分のしたいこと」で生きるという事。こういう能動的な生き方をする事で、その人の持つ最大の生命力=愛が発揮される。


これが「私達が自分の中に持っている最大の愛を発揮する為に、自由というものが不可欠になる」理由です。


「しなくてはならない」で生きている人が、とても怒りっぽい理由は、自分や他者の生命力を奪う様な生き方をしているからです。


そうした「宇宙の法則」から外れた生き方をしている事がその人を臆病にさせ、その防御本能で必然的に怒りっぽくなるというカラクリです。





   


   


こちらは昨日のお散歩風景~☆彡


カモメさんの場所の取り合いや、水浴び風景が下手くそながら撮れました♡ 途中から雨が降って来て、初めて傘無しの雨の中での撮影になりましたが、それもなかなか楽しかったです♫


昨日の雨の中のお散歩は、自分が凄く暖かい大きな波動に包まれている感覚がして、全然寒さを感じませんでした~☆彡

(*^^*) ~


 



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