ワクチン接種した人とワクチン接種を行って来た医師が後悔し始めている事が分かる動画 - 文化・芸術全般 - 専門家プロファイル

舞踊家(クラシックバレエ) 元プロバレリーナ
東京都
クラシックバレエ教師・振付家
専門家の皆様へ 専門家プロファイルでは、さまざまなジャンルの専門家を募集しています。
出展をご検討の方はお気軽にご請求ください。

ワクチン接種した人とワクチン接種を行って来た医師が後悔し始めている事が分かる動画

- good

  1. 文化・芸術
  2. 文化・芸術
  3. 文化・芸術全般

今回は「ワクチン接種をした人」と「ワクチン接種を行って来た医師」が後悔し始めているという事が分かる二つの動画を、それぞれに文字起こししたものをお届け致します。

☆_(_☆_)_☆

 

そしてこうした方達は、今後この日本でも増えて行くだろうと私は感じています。

(・。・;

 

 

石納
https://twitter.com/80syaku

https://nicovideo.jp/watch/sm39327710

オーストリアのテレビ番組で"ワクチン安全神話"を流した推進派が接種者に問い詰められてしまう

↓       ↓       ↓

https://twitter.com/i/status/1437166544333672449

 

 

【オーストリア・ウィーンのテレビ局OE24.TVの討論番組】 

 《2021年8月3日放送》

 

ここで個人的な話をしますが、私は前もって貢献したんですよ。

ワクチン接種しました。

いいですか?

3週間に3度もスタジオに座って、

 

(私は別に…)

 

3週間もスタジオで議論し、あらゆる話を聞きました。

それで私は前もって貢献したんです。でも知っていますか?

それは明らかに間違いでした。

 

だってワクチン接種すれば他人に移さずに済むと私は聞かされていました。

でもワクチン接種者は、他人に移しているっていうじゃないですか。

 

ケルツ首相もメルケル首相もあなただって…

オーストリアにおけるコロナワクチンの最大の推進者としてですよ、

ワクチン接種によって重症化はしないと言いました。

しかしどんどん重症化しているのはワクチン接種者の方です。

 

あなた達は私に「ワクチンを接種すれば入院しなくて良い」と言って安心させましたよね。

そして今ワクチン接種した人がどんどん入院しています。

 

イスラエルの現在の統計を見ると、その日に報告される61%の感染者がワクチンを2回接種済みです。

2回接種すれば免疫はフル活動すると私は聞かされていました。

 

しかし今わかったことは、私は病気に罹り得るし、

重症化するかもしれないし、他人にウイルスを移すかもしれない。

人工呼吸挿管されるかもしれず、そして死ぬかもしれないっていうじゃないですか。

 

ってことは、まるでバッチフラワーとかホメオパシーのレメディを摂った方が、

あなたの言う「ゲームチェンジャー」よりもずっと保護されているってことじゃないですか。

 

ここであなたが18カ月間前に仰ったことを振り返ってみますが、

それは未だに実現されていません。

 

「保健システムを強化しましょう」

「これが最後ではないでしょうからパンデミックに備えましょう」

「そして薬品開発に投資しましょう」って、

 

それと同じくらいの金額が、

値を吊り上げているファイザー社だとかの喉元に突っ込まれていますが、

 

作られているワクチンはクルツやメルケルやあなた、

そして他の皆が言っていた約束を果たしていない。

 

イスラエルの現状が示しています。

ほぼ全員が接種を受けている人口が第4波の最中にあるのに、

あなたはそこに座って「それはワクチン未接種者のせいです」

 

いいですか?

イスラエルではワクチン未接種者を探すのに、虫眼鏡が必要ですよ。

 

これが所謂第4波の状況です。

つまり「ワクチンがゲームチェンジャーだ」というのがあなたのご意見ですが、

これは人類が被った21世紀最大のフェイクニュースの拡散なんですよ。

 

 

 

AKI ISHIYAMA
https://twitter.com/AKI_ISHIYAMA

カレン・キングストンより、一歩前進のニュース

"接種を何百人へもおこなっていた医師が、目を覚まして大量虐殺への関与を認めた"

↓       ↓       ↓

https://twitter.com/i/status/1437166544333672449 

 

 

【カレン・キングストンより、一歩前進のニュース】

 

皆さん、お伝えしたい称えるべき報告があります。

電話があり、予定していたニューヨークの人からだと思って出たら、

それはアーバインの女性でした。

 

彼女はステュー・ピーターズでの私のインタビューを見てくれた人で、

スチューピーターズ ショー(ワクチンの成分の闇)もとファイザー社員の暴露

https://t.co/dKl8lTY0Xc?amp=1

 

彼女は親友に転送してくれて、その人はアーバイン地区の医師で、

何百人もの人々にワクチンを接種してきた人です。

 

そして彼女はハーバード大学で、その医師もハーバード大学で、

彼女はワクチン接種をやめるように懇願しました。

 

彼女は"動画は見た?"と聞き、"動画を見た"と答え、

次に"どう思う?"と聞くと、その医師は"この女性が言ったことを調べて、彼女の研究を検証したら、

私は大量虐殺に関与したと自分で認めざるを得ない"と言ったのです。

 

ですから、これは恐ろしいことだというのはわかっています。

しかし同時に(praise God)人々は目を覚まし、医師たちは目を覚まし、悪事を見始めています。

そして私たち全員が騙されていたことを知り、悔い改める機会があるのです。

 

そして(praise God)ハーバード大学に進学し、

何百人、あるいは何千人もの人々にワクチン接種してきた医師が、

自分達が邪悪で間違ったことをしてきたことを認め、

目を覚ましているのを目の当たりにしています。

 

それは物事が好転していることです。

感謝しています。

 

私をサポートしてくれた皆さん、私に話す機会を与えてくれた皆さん、

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

もうすでにワクチン接種をされた方々、そしてワクチン接種をして来られた医師の方達は、それぞれ個々の価値観から選択された事だと私は思いますが、

 

それがご自分の「無知故の選択」だったのか、或いは「利己的な選択」だったのかどうかは、きっと各自でご存知の事と思います。

 

そのどちらだとしても、又それが深い所で"それぞれの自己責任"であるという事を知っていても、それでも私には「人類に対して、何て残酷な事をする連中がいるのか!」という驚きと憤り、

 

そして哀しみしか感じられません。

"(-""-)"

 

 

 

ちなみに眠れる子羊の多いこの日本は、現在"共産化に向けてまっしぐら"という流れの様でございますので、どうか皆様、早く真実に目覚めましょう!

(◎_◎;)

 

 

優しいゲイツ
https://twitter.com/watching_nba23

酷いよね。ワクチンとの因果関係を絶対に認めない医者。死者が公式に千人超えても中断させない政府。一切の責任を負わない製薬会社。テレビを付ければワクチンワクチン、その影で副作用や後遺症、死者やワクチンの本当の有効性などは一切報道しない。

https://twitter.com/8_yokko_8/status/1436670142780358657

 

ちっち♡
https://twitter.com/Chitchi_love

この動画のアカウントが削除されてしまいました。

 

目覚めた子羊
https://twitter.com/68a_u

元動画
リツイートもコメントもできない。

 

アカウント削除されてしまっている、、父親がワクチンで亡くなったのに動画付きでツイートするだけでアカウント削除。本当に恐ろしいここは中国ですか?

 

 

 

そして今回は最後に、これからご自分と向き合われる方達に、ちょっとシビアなツイートを。

(^^; 

 

  

syunji
https://twitter.com/amando1107

あなたはかつてインフルのワクチンを
人のために公衆衛生のためにと思って
接種したことがありますか?

そういうことです。

 

 

 

 

宜しかったら、こちらも是非ご覧下さい。

  ↓      ↓       ↓

世界的コロナパンデミックが何故引き起こされたのかが分かる【参考コラム】特集Ⅰ

 

世界的コロナパンデミックが何故引き起こされたのかが分かる【参考コラム】特集Ⅱ

 

 

noteさんにも記事を書いています。 

(※こちらにしか書かないショートメッセージをいつも添えています♪)

 

lilac(ライラック)

https://note.com/e_brand

 

 

 

 

 

 |  コラム一覧 | 

カテゴリ このコラムの執筆専門家

(東京都 / クラシックバレエ教師・振付家)
舞踊家(クラシックバレエ) 元プロバレリーナ

natural & elegance

長年プリマとして国内外で活躍。現役引退後は後進の指導とバレエ作品の振付けに専念。バレエ衣裳や頭飾りを作り続けて得たセンスを生かし、自由な発想でのオリジナルデザインの洋服や小物等を作る事と読書が趣味。著書に「人生の奥行き」(文芸社) 2003年