2009年と1992年に、キッシンジャー様はこんなこと言うてはりました - 文化・芸術全般 - 専門家プロファイル

舞踊家(クラシックバレエ) 元プロバレリーナ
東京都
クラシックバレエ教師・振付家
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2009年と1992年に、キッシンジャー様はこんなこと言うてはりました

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もうコロナパンデミックの茶番劇のカラクリを理解してしまった方々、

 

そして日本政府のトップが入れ替わり始めているのではないかと思える様な、「やっと市民の声が政治に反映される様になって来たか」という事が感じられる様な政府の動向から、

 

ウィルスに対する無駄な恐怖心を感じなくなられた方や、この先の人類の未来を大きく左右する「政治」というものに関心を持つ事の大事さを、改めて実感された方がこの日本でも日増しに増えて来ている事を私は感じます。

(^^✿

 

そこで今回ご紹介するのは、かのアメリカ政府カバール民主党の陰のリーダーと言われて来たヘンリー・キッシンジャー様が残された、有名なスピーチを二つほどご紹介しようかと思います。

 

今やこの様な情報は私に取っては驚きではなく、逆に「こういうものは皆、将来の笑い話になって行きます様に」という事を強く望んでいるのですが、皆様はいかがでしょうか?

(^^ゞ

 

 

  

 

群衆が、強制ワクチンを受け入れたら、それでゲームは終りだ!

奴等はなんでも受け入れる。

 

血液や内臓を大多数のために強制的に寄付させたり、

大多数のために、奴等の子供は遺伝子操作をして不妊にしてやる。

 

羊の心を支配して、群れも支配するのだ。

 

ワクチン製造会社は何十億ドルも儲け、今日、この部屋にいる皆の多くは、その投資家だ。

我々双方にとって、非常に好都合。我々は群れの頭数を減らし、奴等は我々の絶滅サービスに金を払う。

 

さて、ランチは何かね? 

 

2009年2月25日 世界保健機関優生学会議における ヘンリー・キッシンジャーの講演

 

 

 

これ、何ですか~?

(◎_◎;)

 

つまりキッシンジャー様は、こんな昔にすでにこのパンデミック計画に付いて知っていたからこそ、こんなスピーチされていた訳ですよね~。

(^^;;

 

このスピーチからも、彼の様なシオニスト達は、どれだけ私達大衆を軽蔑し嫌っていたかという事が分かります。(※何せ私達人間は、彼らに取ったらただの"ゴイム"ですので)

 

でも彼らに取って、大分遅れたとは言え、計画通りに実行できた「中国が風邪を引くんだよ~」が合言葉のこの世界的コロナパンデミックのお陰で、

 

私達はこうした悪質で残酷な彼らの陰謀に気付く事ができ、目覚めた市民が世界中に増えて、今やこの計画は完全な失敗に終わりつつある様ですが、

 

 

 

でも実は、私がちょっと気になる彼の残したもう一つのメッセーがあります。

それがこちら。

 

 

【計画】

ヘンリー・キッシンジャー

 

今日もし国連軍が秩序を取り戻す為にロサンゼルスに入れば、

アメリカ国民は憤るが、明日になれば感謝するだろう。

 

真実か否かに関係なく、国民が「彼ら自身の存在そのものを脅かす外敵からの脅威を受けている」

と聞かされた場合、特にそうである。

 

それから世界中の人々が、自分達をこの悪から救ってくれると信じ、

世界のリーダー達に忠誠を誓うだろう。

 

得体の知れないものを、人は恐れる。

このシナリオを利用して、世界政府からの福祉が保証されるのであれば、

人々は個人の権利を喜んで放棄するだろう。

 

1992年5月21日 フランスのエビアンで開催されたビルダーバーグ会議スピーチより

 

 

 

これからはGESARA/NESARAを導引した「ベーシックインカム」の時代になって行くのではないかという事が言われておりますが、もしそれが今後実現化されて行くとしても、

 

どの様なものにも「表目」と「裏目」があるので、それも使い方によって"諸刃の剣"に成ってしまう可能性も同時に秘めていると私は思うのです。

 

その私達に取っての「裏目」が 、このキッシンジャー様のスピーチに「もろ表されている」と感じてしまうのは、果たして私だけでしょうか?

(・。・;

 

 

 

ちなみにこれから取り入れられる金融システムを、国民の幸せに繋がる「表目」とするか、支配されて行く事を強化してしまう「裏目」にするかというのは、私達個人々々の意識にかかって来るのだと思います。

 

つまり「誰が国をリードして行くのか?」により、このベーシックインカムというものが、私達人類と地球に優しい「表目」として生かされて行く世界に成るのか、

 

結局元の木阿弥になる様な方向に、又知らず知らずにいつの間にか持って行かれて、別の形で再び政府の奴隷となるという様な「裏目」の世界にされてしまうのか、

 

…という事ですが、

 

 

 

私が思うに、これからは今までの様なピラミッド社会が作り出した「支配者としてのリーダー」というものを自分達の上に置くという形ではなく、

 

「国民全員がリーダー」になり、対等な立場でそれぞれが自分の得意分野でリードして行く形が理想なのではないかと私は思っています。

(^^✿

 

もしそういう世界が実現できるのであれば、

 

それは「今までにないスタイルの国作り」という新しい道になる訳なので、そこから「どの様な未来の地球が作り上げられて行くのか」というのを、できれば私は自分の目で見てみたいという気が致しますが、

 

そういう新たな世界が見れる様になるには、試行錯誤もあって時間が掛かる気がしますので、長生きしなければ見れないかもしれないな~と思います。

 

 

 

 

私の年齢だと、それは物凄く微妙じゃな~。(あ~、ヤバい。年がバレてまう~ッ!笑)

(^^;

 

 

 

 

【参考コラム】

 

今回何故この世界的コロナパンデミックが起こされたかのかが分かるコラムはこちらデス♪

   ↓      ↓      ↓

 

ビル・ゲイツとコロナパンデミックとの深い関わり

コロナパンデミックの真相が遂に明らかに!私の中での点と点がようやく線に繋がりました

この自粛生活は、ビル・ゲイツのワクチン接種を国民が必要と思うまで強制的に続けられる

日本は悪魔の様な犯罪者ビル・ゲイツの最後の砦(日本政府は国民より彼が大事な様です)

 

 

ワクチン計画が駄目ならアビガン?これも最初からお仲間で仕組まれている計画かもしれません

トランプ大統領は医療マフィアも崩壊させている

WHOとズブズブのビル・ゲイツに叙勲した日本政府がする事を、あなたはどこまで信じられますか? 

 

 

コロナパンデミックは捏造なのに、何故「ワクチンや治療薬が不可欠だ!」とそこまで必死になるのですか?

「コロナはワクチン無しで消えていくだろう」とトランプ大統領は言っている

未だに捏造されたコロナパンデミックを信じる人達は、無自覚にビル・ゲイツの計画に協力している事になる

私に取ってのコロナパンデミックの終息とは、本当は全く無意味な3密やマスクから国民が解放される事です 

 

 

そして、コロナウィルスをやみくもに怖がる必要はないという事が分かるコラムはこちら♪ 

   ↓      ↓      ↓

 

コロナウィルスを過剰に怖がる人ほど気付けない皮肉なパラドックス

経済をストップさせる事で、あまりに複雑に入り組み行き過ぎた過剰ビジネスが淘汰されている

報道されるものに微妙な変化を感じる時は、裏ではもうすでに大きな変化が起きています

同じ内容やフレーズを繰り返すマスメディアの病的なプロパガンダに皆様は気付いていますか?

 

 

人間なんてチョロいもの!?イメージだけでもパンデミックは起こせます

国際的な茶番劇「捏造されたコロナウィルス狂騒曲」に右往左往しないストレスフリーな生活を♫

コロナパンデミックの情報イメージで脳を興奮状態にしない

真実を見極める感性を育てる

 

 

「今までの支配者層が夢見た世界」終焉の兆し

 過去から未来を見る人は疑心暗鬼になりますが、どの様な未来にしたいのかは私達が決められる

このコロナパンデミックが捏造である事が、これから世界中で暴かれ始めます(※追加動画あり)

 

 

コロナパンデミック捏造の証拠がボロボロと出て参りました

やたら強調される「年内パンデミック第二波」は、GESARA / NESARAによる金融通貨リセットの為の可能性

 

 

今読むと、改めてこの「混沌とした地球」というものが深く理解できちゃう感じです

今読むと、改めてこの「混沌とした地球」というものが深く理解できちゃう感じです ②

終末論を信じる人は、戦争が大好きなカバールの世界を好んでいるのと同じ

 

 

案の定日本は一切報道しませんが、今回の「オバマ元大統領の逮捕」は序奏に過ぎない

これはかなりの大きな変化を意味しています

涙が出るほど笑えた動画!次から次へと笑いが止まらず腹筋痛くなりました♫

過去のコラムから今の世界状況を見てみると、面白いものが観えて来る♫

 

 

 

 

 

 

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(東京都 / クラシックバレエ教師・振付家)
舞踊家(クラシックバレエ) 元プロバレリーナ

natural & elegance

長年プリマとして国内外で活躍。現役引退後は後進の指導とバレエ作品の振付けに専念。バレエ衣裳や頭飾りを作り続けて得たセンスを生かし、自由な発想でのオリジナルデザインの洋服や小物等を作る事と読書が趣味。著書に「人生の奥行き」(文芸社) 2003年