夫婦円満-相談:離婚を避けるケンカの視線 - 浮気問題・不倫トラブル - 専門家プロファイル

クオリティ・オブ・ライフ研究所 代表/女性は太陽の会 主宰
東京都
夫婦恋愛復活 夫婦円満コンサルタント
04-7190-5869
※お電話の際は「"プロファイル"を見た」とお伝え下さい。

注目の専門家コラムランキングRSS

対象:夫婦問題

小林 美智子
小林 美智子
(夫婦問題カウンセラー)
高草木 陽光
高草木 陽光
(夫婦問題カウンセラー)
小林 美智子
(夫婦問題カウンセラー)
潮田 英子
(恋愛アドバイザー)

閲覧数順 2017年11月17日更新

専門家の皆様へ 専門家プロファイルでは、さまざまなジャンルの専門家を募集しています。
出展をご検討の方はお気軽にご請求ください。

夫婦円満-相談:離婚を避けるケンカの視線

- good

「仲をこじらせるケンカ」と「雨降って地固まるケンカ」視線編 


家庭と社会に「幸せの魔法」をかける
夫婦円満コンサルタント

中村はるみです。ξξ^-^) ・アメブロ運営会社の意向でサービス打ち切りになることもあります。ですからHPに飛ぶ形に致しました。m(__)mよろしくお願します。

夫婦仲が険悪になったとき、
望みと感情と影響を使うと、責める以上の効果を得られます。

1.先に望みを言う。「早く帰ってきて欲しかった」
2.マイナスの感情を伝える。「淋しかった」
3.夫の影響を伝える。「あなたがいるだけで安心する」



あなたの欲しいものが手に入れられ、
さらに夫婦ケンカを避ける伝え方です。

あなたはただ、受けた哀しみやショックを和らげてほしいだけ、
愛を確認したいだけ、
可哀そうな私を癒してほしいだけ、


今日は、さらに効果をあげるしぐさ、視線などをレクチャしますね。


1の「早く帰ってきて欲しかった」
この言葉は、夫の目を見ないで言いましょう。
目線を外します。


相手にクレームを言うときは、
非難したくなったときは、
相手=人物に視点をあてないです。


メモ・資料=モノ・事実に視点を当たるのがコツです。

ですから、
「早く帰ると約束したのに守らず、遅いあなたは最低!」
これは、事実と夫の人格をごっちゃ混ぜにしています。


伝えるとき人と事実を分けるのがコツです。
そして事実だけを伝えるのです。
相談者にも伝えています。


夫の人格と遅いことは別物です。

「あなたが遅いと、私は不安!」
このように分けると、批判にはならないのです。
妻の不満になるのです。


でもね。
男というものは、常に「これでいいのか?」と
自分をジャッジして生きている動物です。


ですから、あなたの不満も、批判と受け取るのが男です。
ですから、「早く帰ってきて欲しかった」なのです。


さらに、視線を夫の正面からあてて言うのはNGです。

ではどうしたら良いかは、

1.夫を出迎え、キスぐらいして夫のカバンを持ちます。
そのときに、手を何気なく重ね
カバンを見て「早く帰ってきて欲しかった」というのです。


2、その後で、寂し気に「淋しかった」

3、ニコッと笑って「あなたがいるだけで安心する」

この流れがベストです。
夫は責められたとは感じないでしょう。

「いやいや、もっと良い流れがある」という方は、
コメントくださいね。

雨降って地固まるスマートな伝え方でした。

先日のコーチングバンク勉強会の準備中の仲間との写真!
やはり、笑顔は女の魅力として最強です。

あなたも笑顔でいきましょう!
それが離婚を避ける夫婦円満の秘訣です。夫婦の溝も埋めます。

*---*無料メルマガで、あなたも愛され妻になろう!
私が実際に、相談者を夫の「最愛の女」にしたメソッド。
さらに、あなたの思いのままに自由に生きるメソッド。

この2つをギューと濃縮させ下記メルマガで大公開しています。

一日3分、読むだけであなたは愛され妻!「 魔法の365レッスン」
ここをクリックすると無料登録できます。
メルマガから有効なワークもプレゼント!
情報とプレゼントを仕入れてお使いください。


中村はるみにご相談はこちら
2016年最初の愛され講座の開催はメルマガでお知らせいたします。期待してお待ちください。

 クオリティ・オブ・ライフ研究所HP にに夫婦円満の秘訣をまとめています。
ホーム に戻る 

 |  コラム一覧 | 

カテゴリ このコラムの執筆専門家

(東京都 / 夫婦恋愛復活 夫婦円満コンサルタント)
クオリティ・オブ・ライフ研究所 代表/女性は太陽の会 主宰

夫婦恋愛を復活させる 夫婦円満コンサルタント

[家庭外の評価に価値を置く男]と[家庭内の関係性に価値を置く女]の性差×性格分析を基に届く伝え方×心理ワークで三千件の夫婦問題を解決,来談者の50%が男性故男性心理に長け,実践的と好評。眼瞼下垂予防のプロ。新聞/テレビなどメデイア・公共団体講演多数

04-7190-5869
※お電話の際は「"プロファイル"を見た」とお伝え下さい。