政府は東京『八百長テロ』を計画している!? (この世のテロは政府によって演出される) - 心・メンタルとダイエット - 専門家プロファイル

舞踊家(クラシックバレエ) 元プロバレリーナ
東京都
クラシックバレエ教師・振付家
専門家の皆様へ 専門家プロファイルでは、さまざまなジャンルの専門家を募集しています。
出展をご検討の方はお気軽にご請求ください。

政府は東京『八百長テロ』を計画している!? (この世のテロは政府によって演出される)

- good

  1. 美容・ファッション
  2. ダイエット
  3. 心・メンタルとダイエット

陰謀論 (と言われて来たものは、もはや"論"ではなく、事実と言われる様になって久しいですが) を勉強されておられる方達には、知る人ぞ知るというほど有名なお二人の共著からの抜粋を、今回zeraniumさんが紹介されておりました。

 

この様な説を真っ向から否定される方達がいらっしゃる一方、どの様なものでも「一旦取り入れてみる」という心の姿勢の方達もいらっしゃいますね。

ちなみに、貴方はどちらですか?
(^^✿




 

政府は東京『八百長テロ』を計画している

 

ベンジャミン・フルフォード   コシミズさんが緊急出版した新刊『パリ八百長テロと米国1%の対日謀略』(成甲書房)で曝露した、「パリ同時多発テロは八百長」という指摘は、まさにその通りで、私もヤラセだと確信しています。

 

リチャード・コシミズ   私がこの本を緊急出版したのは、あんな八百長を「本当のテロ」だといとも簡単に信じ込んでしまう人が、世の中には本当に多くてとても残念に思ったからです。しかもそうした人々は、大手のメディアが報じているから、あるいは映像でそれを見たから、という理由だけで信じてしまうのです。テレビで流される映像が、まさか捏造されたものだとはとても想像できないのです。だから真実を伝えたかった。

 

ベンジャミン   私は今年の2016年の夏にかけて、八百長テロが東京で起こされると考えています。その構図はパリの八百長テロと一緒です。特に2016年夏(7月)の参院選の直前が一番危ないと思う。安倍政権はおそらく、そのテロをうまく鎮圧したとして、参院選での圧勝を目論(もくろ)んでいるのです。

 

コシミズ   テロを起こす側の目的、狙いは何だと考えますか? 

 

ベンジャミン   まず東京オリンピック関連の巨大利権です。
2015年末、日本政府は「パリ同時多発テロ」を理由に、対策費を含めて東京オリンピックの運営予算を当初の金額の6倍の、1・8兆円を見込んでいると発表した。つまり当初より大幅に増額し、最大で、「1・5兆円」をテロ対策費として計上したわけです。ここに一つ、大きな利権ができあがった。
というか、無理やり利権を作り上げたわけです。この上乗せした利権を国民に受け入れさせるためには、実際に「テロ」が起きなければならない。しかもそれが参院選前なら、まさに一石二鳥となる。(略)

 

コシミズ   私の予想では、選挙を前倒しして衆参ダブル選挙という可能性もあると思う。なぜなら大企業の2015年度の年度末決算は2016年3月末で締めます。だから決算発表はだいたい5月から6月になる。それから明らかになるのは軒並み大幅な減益、へたをすると赤字になるのは確実で、アベノミクスが詐欺だったことは誰の目にも明らか。だからウソがばれないうちに衆院選を前倒しにしようというわけです。 

 

ベンジャミン   なるほど。衆議院を解散して衆参ダブル選挙に持ち込み、得意の「不正選挙」で乗り切ろうというわけね。マイナス金利という禁じ手を使った以上、景気は悪化するので、そのくらい強引な方法をとるかもしれない。
私は最初の(パリのテロ報道)一報からおかしいと思った。だってニュース映像が、テレビクルーが撮った映像だけだったでしょう。

 

コシミズ   そう。普通なら現場にいた一般人が、携帯電話やスマフォで撮影した画像をツイッターやフェイスブック経由で、まず世界中に流す。それが一切出てこないなんて絶対にあり得ない。この時点で「アウト」ですよ。

 

[解説] パリ同時多発テロ
2015年11月13日、フランス・パリ市の中心部と郊外のサン=ドニ地区で、イスラム国の戦闘員と見られる複数のジハーディスト(聖戦を信じる兵士)のグループが銃や爆弾を使い、死者130名、負傷者300名以上を出した。

 

コシミズ   (私の出した本を読んでいない人もいると思うので)、一応、、私が感じた違和感を列挙しておきましょう。現場となったバタクラン劇場にいたメキシコ人の娘と恋人の男性は、テロから逃れて劇場の外に出て、娘の母親に連絡して無事を伝えた。だがその後、劇場内で死体となって発見されている。母親は、2人がフランス当局に劇場内へ連れ戻されて惨殺されたと主張している。

 

劇場惨殺を映すはずの防犯カメラはその時停止していた。それよりも、今の時代、誰もが持っている携帯による画像がまったく出てこない。テロリストのスキを見て撮影した映像が、事件後、どっと、ネット上に流出しないほうがおかしい。

 

パリのユダヤ人コミュニティーに、「近じか、フランスで大規模テロがある」との事前警告があった。それは9・11の時にも、貿易センタービルに勤務していた3000人のユダヤ人には、直前に「出勤するな」との指令が出ていた。その結果、ビル倒壊で死んだユダヤ人は、たまたまその時訪れていたイスラエル人観光客のわずか2名だけだった。

 

今回のパリの惨事と米国で起きたボストンマラソン・テロの両方に「出演」したとみられる、クライシス・アクターの女性が注目を浴びている。つまり犠牲者役を演じる、同一人物のクライシス・アクターが起用されているということは、偽テロの証左でもある。

 

劇場の外に倒れている犠牲者を映した携帯映像が出回っているが、撃たれて死んだはずのその犠牲者が、しばらくすると、やおら頭を上げて携帯電話をいじり出している。(『クライシス・アクター』ベンジャミン・フルフォード著 ヒカルランドに詳細な写真掲載) テロ前日に、「犠牲者120人超」とのフライング報道があった。「予定稿」が事前に漏れてしまったのではないか。

 

ベンジャミン   私も違和感を覚えた一つに、犯人たちが自分たちをジハーディスト(イスラムの聖戦実行者)と言いながら、犯行現場にいた人たちの証言によると、彼らが「コーランを唱えろ!」と言わなかったこと。なぜなら普通、ジハーディストやイスラムのムジャヒディンによる攻撃は、同じイスラム教徒がいないかどうか確かめるために、必ず「コーランを唱えろ!」と確認する。つまり同胞のイスラム教徒を銃撃しないようにするんです。 

 

アラブ語でコーランを唱えるのはイスラム教徒の基準の一つだから、この「作法」をしないジハーディストはまずいない。それをしなかったのは、実行犯自体がイスラム教徒ではなかった何よりの証拠。しかも現場の劇場の警備員が、その日に限って全員休んでいるのも露骨です。

 

あとフランスのオランド大統領が、「犯人はIS」とすぐさま決めつけ、「シリア空爆」を即座に命じたのも、それが八百長テロの「目的」と言わんばかりだった(苦笑い)。 

 

米ドル依存勢力の”あがき”

 

ベンジャミン   では動機は何かというと、フランスの財政赤字がどうにもならなくなっている。それでフランス政府はアメリカの、この場合はワシントンDCのナチス勢力のほうだけど、彼らと縁を切って、ロシアに接近し始めていた。

 

コシミズ   そうですね。フランス石油のメジャー「トタル」とロシアの「ガスプロム」は、ユーロ建てでの取引に動いていたほどです。それで2014年、トタルのド・マリジェリ会長が、モスクワ空港の滑走路で謎の事故死を遂げている。

 

ベンジャミン   この事故は普通に考えても、ロシア側の工作はあり得ない。これはどうにかしてロシアとフランスの間に亀裂を入れようとした「陰謀」といっていいです。

 

コシミズ   その通りです。ともかくこの「暗殺」でフランスのロシア接近が失敗した。恐喝に屈してあきらめたのでしょう。その結果、フランスはいよいよ打つ手がなくなっていた。それが、八百長テロの起こる直前の状況だった。

 

ベンジャミン   私のフランスの知人に、PMC「民間軍事会社」の経営者がおり、その会社はフランス政の依頼で警備などの仕事を請け負っていた。だけどフランス政府がまったくギャラを払ってくれないので、「社員を400人リストラ」したと嘆いていた。

 

コシミズ   そのくらいフランスの財政と経済は、本当に最悪なんですよね。

 

ベンジャミン   これはあとで話したかったんだけど、2015年末の12月9日、IMF(国際通貨基金)は中国の人民元を正式にSDR(特別引出権)の構成通貨に決めた。これを推進してきたのがIMFの専務理事であるクリスチャン・ラガルドという元フランス財務大臣。彼女が2011年、IMFの専務理事に就いたのは、同じくフランス財務大臣経験者でIMF専務理事だったドミニク・ストロス=カーンが「失脚」したためだった。

 

このストロス=カーンは、ドルに代えてSDRを基軸通貨にしようとした矢先、「レイプ事件」で冤罪(えんざい)逮捕されてしまった。つまり、ドル勢力によって文字通り「はめられた」挙句、失脚させられたのは明らかだった。もっというと、現ラガルド専務理事にも圧力がかけられており、それは彼女がSDRを新しい基軸通貨にしようと発言したからで、さっそく「職権乱用」という嫌疑がかけられている。

 

どうしてフランスは人民元にそこまでこだわるかといえば、答えは簡単で、もはや紙くずのドルやユーロでは、フランス経済は立て直せないことを、財務大臣だった2人は身に染みて知っているからです。

 

コシミズ   フランスの財務大臣という職は、事実上倒産している企業の財務担当役員みたいなポジションですからね。 

 

ベンジャミン   そう。フランスは事実上、国家破産している。だから新しい「通帳」として、どうしても人民元が欲しい。ただし、フランスの借金はどうしようもなく、第一、新たに借金するためには当然、それなりの担保がいる。そこで中東の200兆円の石油利権を確保するしかなくなった。

 

コシミズ   このテロ事件に関する私の理解はこうです。
黒幕は9・11を引き起こしたのと同じ「米国1%」の連中。ただ彼らがパリ市街で大規模テロを実行するには、当然フランス国内での協力者が必要です。それが前大統領のサルコジ一派とNATO軍だと考えています。サルコジはモサドだったし、イスラエル諜報機関との緊密な関係は明らかです。ちなみにサルコジはハンガリー移民二世で、母親はユダヤ人です。カトリックを装っていますが、おそらく偽装で、隠れユダヤの典型的な人物です。

 

一方、現職のオランド大統領、はサルコジほど米国ネオコン勢力と近くはない。むしろ、最近のオランドの親露派的な政策のために、サルコジ派すなわち欧州ユダヤ人のシオニストの中には、彼の失脚あるいは暗殺さえ狙うグループがあった。ですが大統領暗殺などの大きなリスクをおかさなくても、パリの町のど真ん中で銃撃事件を起こせば、フランス国民のオランド政権への不信は最高潮に高まる。

 

つまり惨事を防げなかったという批判で、辞任へと追い込むことができる。事実、事件発生直後からオランドは、「フランス国民はテロに屈しない」と強調し、犯行声明を出した支配地域への、つまりシリア空爆を決断して批判の矛先をかわすのに躍起だった。

 

先に話したトタル石油のド・マリジェリ会長(モスクワ空港の滑走路で謎の事故死)は、「石油取引にドル決済は必要ない」と公言していました。彼のこうした発言は、石油ドル体制に依存している「米国1%」の勢力にとっては忌々(いまいま)しい限りで、そうなれば米国という国家が破綻し、ユダヤ金融資本にとっては命脈を絶たれる事態ともなる。どうにかしてその事態を回避しようという足掻(あが)きが、あの事件を引き起こしたのです。(略)

 

単純な話、中東戦争当時のようなOPECの時代ではなくなったのです。
   むしろ今は石油ではなく天然ガス、LNG(液化天然ガス)の時代になった。そのLNGの主導権を握っているのがロシアのガスプロム、つまりプーチンです。ゆえに天然ガスはドルで取引されない主要エネルギーで、これがドル崩壊につながってきた。(略)

 

エボラ熱の次の手は”ジガ熱”

 

コシミズ   あと2016年の夏で言えば、ベンジャミンさんの「東京同時多発八百長テロ」もそうですが、リオ・オリンピックに絡んで、また一騒動ありそうです。

 

べンジャミン   それがジガ・フィーバー、ジガ熱騒動ですね。私もこれは気になっているけど、突然、降って沸いたようなところも、パターンが2014年のエボラ出血熱とまったく同じです。性懲りなく、また同じ手口の詐欺を仕掛けようとしている。(略)

 

コシミズ   だいたいジガ熱が、南米の反米国家ばかりで蔓延しているというのがすでに怪しい。メキシコではヘリコプターでウィルスを撒いたという情報もあり、ワクチン接種で蔓延したとも言われています。しかもそのワクチンはロックフェラー財団の肝(きも)いりです。(略) リオに対しては反米国家潰しだろうし、次の2018年の冬季オリンピック開催国の、韓国・平昌(ピョンチャン)も何かあると考えています。

 

本来なら大会2年前となる2015年冬の時期は、テストを兼ねた国際大会を開くはずですが、まだほとんど会場やコースができておらず、このままではぶっつけ本番になりかねない。つまり、全然やる気がない。韓国はこうした準備はきっちりやるはずだから、何か変です。どうやら韓国政府は、2018年にオリンピックは開催できないという情報を持っているのかもしれない、と勘ぐりたくなるほどです。

 

これは2020年の東京オリンピックにも言えます。
つまり、2016年夏のリオデジャネイロ・オリンピック、2018年冬の韓国・平昌オリンピック、2020年の東京・オリンピックです。このタイミングで、何か大きな戦争を起こそうとしているのではないか。特に1940年の東京オリンピックの時も、戦争で延期になった。「歴史は繰り返す」ではないけれど、それを狙っているのではないか。(略)

 

 

        日本も世界もマスコミはウソが9割」

  リチャード・コシミズ+ベンジャミン・フルフォード SEIKO SHOBO より 抜粋 



 

以上、転載記事でした。

☆_(_☆_)_☆

 

こういう情報も「知らないより、知っていた方が良い」と、私は感じる一人です。

( ・・) ~ ☆彡&★彡

 

ちなみに政府が演出するのは、テロだけではない様です。

私達が日頃目にする数々の事件のニュースですが、特に最近はとても不自然で不可解なものが増えているという印象を持つのは、きっと私だけではないと思います。

 

それは、支配者層が自分達に都合の良い(大衆を支配コントロールする事が容易くなる)様な新しい法律をスムーズに作る為に、大衆の恐怖心や怒りや不安を煽り、それを利用して「こういう法律が必要だ」というイメージを植え付け洗脳するのが、その目的なのだそうです。

 

信じるか、信じないかは・・・

 

 

各自の感性で決めて下さい♫

(「あなた次第です!」を期待した方、スミマセン。笑)

(^^ゞ

 

 

 

 

 

 

 |  コラム一覧 | 

カテゴリ このコラムの執筆専門家

(東京都 / クラシックバレエ教師・振付家)
舞踊家(クラシックバレエ) 元プロバレリーナ

natural & elegance

長年プリマとして国内外で活躍。現役引退後は後進の指導とバレエ作品の振付けに専念。バレエ衣裳や頭飾りを作り続けて得たセンスを生かし、自由な発想でのオリジナルデザインの洋服や小物等を作る事と読書が趣味。著書に「人生の奥行き」(文芸社) 2003年