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閲覧数順 2017年11月21日更新

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「パナマ文書とタックスヘイブン」

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こんにちは!

さて、このところ世界中を席巻しているのが、

「パナマ文書」に端を発したタックスヘイブン問題です。

 

もともとは、“表舞台”に出るべきではなかったものが、

まさに「パンドラの箱」を開けてしまった状態です。

 

世界中の政治家や大企業を巻き込んで、

収束するまでには、まだまだ時間がかかりそうです。

 

結論から言えば、タックスヘイブンは無くなることはありませんが、

様々な面で、かなり風当たりが強くなることだけは、

間違いないといえるでしょう。

 

この件に関しては、様々なマスコミが報道していますが、

毎日新聞社「週刊エコノミスト」においても、

「特集:パナマ文書ずるい税金逃れ 2016年5月24日特大号」

と題し、大々的に取り上げています。

 

この中で、富裕層の節税策として、

タックスヘイブンに「ペーパーカンパニー」を設立する節税策と、

「トラスト」を用いた相続税対策について

3ページほど執筆しました。

 

ご興味がある方は、以下の「週刊エコノミスト」のサイトより、

ご一読ください↓

http://www.weekly-economist.com/2016/05/24/週刊エコノミスト-2016年5月24日特大号/

 

では、今週末も、穏やかな日々をお過ごしください。

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