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閲覧数順 2017年12月17日更新

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親との確執は教育業界だけの問題じゃない

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ネットの文章には
アクセス解析はつきものですが、
このブログで
人気の話題に
「親と話しが通じない」の
お悩みが多い
ように感じます。

どの分野でも出自は
ついてまわりますが、
読者も関東・太平洋側の
方が多い
です。


年代でいうと
30歳~40歳代であれば
子育てにしろ
教育方針
家庭運営
事業運営
営業ネタ



共通の状況は、
ことごとく中間管理職の
ように
20歳代には
「古い」と
いわれ
50歳代以上には
「わかってない」と
いわれ
どうすればいいんだ~

な感じになっています。



50歳代以上は
昭和の右肩上がりの
セオリーだし
20歳代以下は
デジタルネイティブの
セオリーです。

30から40歳代は
いわば
2代目社長

これからの時代を
3代で終わらせるか
それともそれ以上に
続けられるか

といったところでしょう。


2代目社長は
・見える化(創業社長のカリスマを活用して)する
・即結果を見せる
・言い続ける

で、古参と新参を
味方につけ、
人材育成をして
3代目の場所を用意
する
引き際を決める
ことが肝心でしょう。


で、おわかりのように
即結果を見せるためには
行動量を多くし、
モチベーションをささえる
人材を側に置き

見える化は
事務運営に長けた人材を
側に置くこと

キーポイントとなります。

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