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舞踊家(クラシックバレエ) 元プロバレリーナ
東京都
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以下の記事は "読む人が読めば解る" 、とっても笑える記事だと思います♫

(^^♫

 

 

日本の迷惑

geneumiのブログさんのサイトより
http://ameblo.jp/geneumi/entry-12103976197.html
<転載開始>
 
日本の迷惑

昔の日本人は女神を支柱に温厚な村社会を営んでいた。
農耕ではなく狩猟採集。
採集されたものは村の共有、まず女神様にお供えして均等に分ける。
 税なんていらない。
 
 
一方、中国式天子様(天から勅命を受け国を支配する権限を持った人間)による統治は官僚制である。
もちろん、こんなものは自称。
秦の始皇帝だってシリウスに魂を売って手に入れた自作自演の天子様である。
 
 
官僚制は徴税が生命線。
どんなに上手くいっても、広大な国土を手に入れようと、結果は争乱である。
中国本土では何度も国替えが行われ、その度に相当数の負組が四方八方に落ち延びる。
 
 
紀元前の7~8千年前のお話。
当時の日本には今は絶滅した赤色人、青色人もいた。
ほぼ全世界の人種の元型が平穏に住み分けていたのである。
なぜなら、支配者がいないからである。
 
 
完全な自治。
租税なんてない。
自然循環の恵みは誰のモノでもない。
必要な分を分け合って、余地を豊かにして次の世代へ引き渡す暮らし。
 
 
実際、こっちの方が優れている。
なぜなら、一人勝ちしてモノを独占しようなどと言う不届き者が出現しない霊性レベルが普通・・・。
 
 
困りごとは長老から精神的支柱である女神様(巫女を通じて降りてくる八百万の神々)に聞く。
八百万の神々が支配者だと言えば言えなくもないが、地上に実体はない。
彼らは租税を要求しない。
 
 
ところがどっこい、そんな古代日本にも迷惑な人種がちらほらと出現し始めるのである。
 
 
夢の中では「タカ」と呼ばれる大きな集落の支配地に、離れ小島からやってくる「オニ」が迷惑をかけるシーンを見た。
「オニ」と言っても、見た目は普通の人間である。

 
不幸な事に、彼らは温厚過ぎる母系社会には馴染めないのである。
つまり、高次霊との通信手段を持てないために、話が噛みあわなくなった一族の末裔である。
 
 
「タカ」の族長は決して争わない。
やりたい放題を見逃すこともあるが、その当時の習いとして自ずと歯止めがかかる。
なにしろ、人数ではかなわない。
 
 
狩猟採集エリアも月とスッポン。
彼らは山間奥地か離れ小島に固まって生きるしかないのである。
 
 
その昔、日本で起きた最大の悲劇は、官僚制度を引っさげて日本に根を降ろした勢力と、各地で孤立した「オニ」的な部族が結託したところから始る。
九州で勢力を伸ばした当時としては最新鋭の武器を持った一族と神武天皇が日本の古代女神王国をことごとく滅ぼしたのである。

 
最後まで残ったヒダカミは阿弖流為の時代まで抵抗を続けた。
その後奥州の徴税権を引き継いだ安倍家、清原家、平泉藤原家も滅亡・・・。
 
 
徳川幕府の「緩やかな統治」をぶつ切りにした明治政府は中国官僚制に油ダ屋式徴税制度を導入。
国民は国のために生存を許可された生めよ増やせよの家畜である。
さらに環を掛けて、第二次世界大戦敗北後はフランス式植民地税制を導入し、未だにそれを止めない。
 
 
源泉徴収、嗜好品の自由制限、発酵食品などの自由の制限、その他モロモロの家畜化税制。
 
 
さて、そんな奴隷国家に油ダ金が仕込んださらなる魔の手が消費税である。
おかげさまで日本は世界一の高額税制植民地になった。
もちろん、これは油ダ金銀行システムのバブル詐偽とリンクした最終的には蒸発する仕掛けである。
 
 
植民地税制を70年間死守したのが痔罠党。
あとになって汚れ仕事を一手に請け負って寄生したのが坑迷党。

加えてこれらを陰で操る官僚組織。
この3つ巴が「日本の迷惑」である。
 
 
日本の迷惑の総数は、痔罠党の実質得票率13~18%程度(どんなに多く見積っても20%に満たない)。
完全なマイノリティ。
この中に原発基地害も医療殺人犯も枝葉末節カルトも全部入っている。
 
 
日本の迷惑を止める、止めないの判断は誰がするのか?
世界標準では主権者である。

だが、それをさせないための不正選挙。
 
 
またやるの?w

 
 
<転載終了>
 
蜜の味を覚えたので何度でもやるつもりでは?
 
 
 
 
 

 

 

 

以上、私にはとってもシビアで笑えたオシャレな転載記事でした♫

☆_(_☆_)_☆

 

 

 

 

 

 

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カテゴリ このコラムの執筆専門家

(東京都 / クラシックバレエ教師・振付家)
舞踊家(クラシックバレエ) 元プロバレリーナ

natural & elegance

長年プリマとして国内外で活躍。現役引退後は後進の指導とバレエ作品の振付けに専念。バレエ衣裳や頭飾りを作り続けて得たセンスを生かし、自由な発想でのオリジナルデザインの洋服や小物等を作る事と読書が趣味。著書に「人生の奥行き」(文芸社) 2003年