低体温解消に重要なこと - 体の不調・各部の痛み全般 - 専門家プロファイル

有限会社 木村爽健 代表
東京都
鍼灸師

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対象:体の不調・各部の痛み

川井 太郎
川井 太郎
(整体師/あん摩マッサージ指圧師)
関村 順一
(鍼灸マッサージ師)
みかん
(人体調律師 ・ 鍼灸マッサージ師)

閲覧数順 2017年11月20日更新

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低体温、36℃以下の方はガン予備軍です。
本当はガンだけでなく、様々な病気の予備軍です。
例えば女性であれば生理不順や不妊症の原因です。
では、この状態を変えるにはどうすれば良いのか?
大きく分けて二つの改善が必要です。
1.ドロドロ血をサラサラ血に変える2.細胞の働きをあげる
ということです。
1の血液ですが、栄養や酸素、老廃物を運んでいます。
ですから、ドロドロで動きが悪い状態よりも、サラサラでよく流れる方が良いです。
2の細胞の働きですが、酸素と糖を元にATPというエネルギーを作る反応が盛んに行われると、代謝が進み体温も上昇します。
体温と免疫力が連動するのは、ATPは免疫機能を働かせるエネルギー源になるからです。
この二つがうまく働く上で欠かせないのが、電子です。
ビタミンが電子を補給します。
ただ、注意して欲しいのは、生野菜などは体を冷やす働きがあります。女性は生野菜が好きな人が多いですが、それは体を冷やすことにつながり逆効果です。
温野菜などを食べた方が良いと思います。
また、食べる以外で電子補給をしないとなかなか体質を変えるまではいかないと思います。
そこで、お勧めするのがライザブです。
体に触れているだけで、体内まで届く電子を継続的に大量に出し続けます。
電池程度の重さですからつけているのも忘れるくらいです。
何処へでも持ち運べるので、移動も楽々です。
ライザブについては、こちらをご覧ください。
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(東京都 / 鍼灸師)
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