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閲覧数順 2016年12月05日更新

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女性管理職が言ってはいけないセリフとは?

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実例・小話


上司が言ってはいけない
一言なんて
結構たくさんあるのですが、
女性管理職に特に
言ってはいけない
セリフがあります。


「やっぱり女だから」
的な・・・
「女性に多いのよねえ」
的な・・・


言ってるあなたは
女性ですよね?

人にいわれてきた
何かの制約を
他人に押し付けて

自分の保身をはかってる
ことになるんですよ。


理想の上司や教師は
部下や教え子が
自分を超えて
行くことやその過程を
忍耐できる人
だと思うわけです。
まあ、あくまで
理想です。

でなければ
せめて、足をひっぱったり
貶めたり
自分の狭い考えの枠を
押しつけたり
しない
ほうが
いいですよね。

こういうマインドが
業務改善しにくく
現場の声がトップに届きにくく

いわゆる
「イノベーション」できない
土壌を作っていっちゃいます。



まじめで
努力家で
責任感が強いタイプに
つい、なっちゃうってのは
わかります。
(つまり今までの
高度成長期の中で
育ってきた方のほとんど)

せっかく女性として管理職に
なったのであれば、
イノベするチャンスなので、
そのセリフ、飲みこみましょう。



もし、自分の上司が
「既存枠」を押し付けてきたら
恨みや
呪詛だと思って
聞き流してください。
いちいち反論するのも
ばからしいですし、
ぽわーっと
知らんぷりするのが
一番ですね。



耳に入る言葉は
聞き流せない?

瞑想トレーニングを
おすすめします。
「今ここ」に
集中する
ことで
あらたなる
「呪」をかけて
流しちゃいましょう。

のろっちゃだめですよ。

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