お血とりが必要な身体発見法 - 冷え性・婦人病 - 専門家プロファイル

関村 順一
sekimura鍼灸院 鍼灸マッサージ師
鍼灸マッサージ師

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対象:体の不調・各部の痛み

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閲覧数順 2017年06月22日更新

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お血とりが必要な身体発見法

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水道にたとえると、古い住宅の蛇口から赤錆の水がでるようなものです、瘀血(おけつ)とは。

水道管の中が錆の塊で細くなっていて、中の錆がはがれて水が赤くにごって出てきますよね。
あー古いな、こんなの飲んだら身体悪くしそう。というもの。
嫌ですよね。

皆さんも年齢を経てそうなります。もちろん私も。

ただ、30代ならそうなるのが早すぎます。


30代で冷えが酷い方、20代10代いるかもしれませんが、
でもまず、自分がそうなのかは、冷えの特徴でわかりますよ。

どこが特にどう冷えるのかで

錆が原因の冷えを発見できます。

詳しくは本を読んでもらいたいのですが、

舌の裏に青筋があったり、お腹が固かったり、恥骨の上が痛かったり、も
関係あります。

見つけたら、ケアを始めましょう。