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閲覧数順 2017年02月26日更新

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プログラムを習うとプログラムができなくなる

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実例・小話


今日は、加圧に行って、
頭が若返りましたので、そのノリにて( ´ ▽ ` )ノ

「学ぶ」はOKですが、
「習う」という言葉が
実は、嫌いです。

「それ、どこで習ってきたの?」
という言葉に
いらっと
するんです。

そこに体系があるか
即効性かの違いの
イメージがある
のです。

「学ぶ」とそこに
教育のゴールとプロセスの
体系があるので、
自主的に「勉強」しないと
学べないという
感じです。

「習う」
とりあえず「カタ」を
つくる
ところで
即実践という
実践的で効率的ではありますが、
都度「習う」必要が
出てくる
気がして
しまうのです。
#この場合、稽古は別物として
話しています。

なので、
よく「素人なのに」
玄人より成果をあげた!

というタイトルを
みかけることが
ありますが、
これって
「誰でもできる!」って
ことじゃないと
思う
んですよね。

たぶん、多くの人は
ストーリーとして
興味があるってことで
こういうタイトル自体に
いらつかず
スルーして
記事を読んでいるとは
思うのですが、
大事なのは
「資格」があれば「プロ」
ということではなく、
「プロ=成果を出して、
報酬をもらう人」

すると、
ツールや技法という
ことでなく
「志」や「タイミング」と
自分のスタイルの中で
いかに使えるような
ツールにするか?

というところが
「学び」であり、
それを自分のものにして
行動した結果で、
評価を得る
わけでして、
もう、その時点で
「素人」ではないです
から。

いい加減に
素人が成果をあげているのに
今までの玄人はできてないとか
「良かれと思って」?
プロフェッショナルを
貶める言論は、
はずかしいです
よ。

親や上司が
指示して
「次世代対応した」
という感じの
自己満足はやめたほうがいい
と思うのです。

それは
就職
結婚
妊娠・出産
子育て
就職
資格

において、
口出す役目じゃないって
ことです。

もう、今すごい時代
本当に変わっていて
親はそこでは
役立たないですから。
家族のわきあいあいと
愛だけ

いいです。

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