捨てない片付けが密かに共感されています - 収納方法・テクニック - 専門家プロファイル

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中野 早苗
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閲覧数順 2016年12月07日更新

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捨てない片付けが密かに共感されています

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捨てるブームへの反動でしょうか。
捨てたくないのよ!という声に応えて新・収納ビフォーアフター記事
をつくりました。

「いま使っていないなら要らない」
「もったいないというのは捨てない言い訳」
に対して、
「なぜ捨てなきゃいけないの?」
「あなたに言われたくない!」
潲ど、
捨てない派にとって、そんなアドバイスは要らない!ってことですね。

特に、趣味や好みに直結する洋服の場合、
むやみに捨てるわけにはいきません。


パリのマダムは服10着説。
この本が売れているせいもあって、
服好きにとっては脅威です。

そもそも、フランスは階級社会です。
セレブなマダムはエプロンもなければ部屋着も要らない生活。
家でもきちんとした服を着ているのが礼儀。
10着とはいってもパーティ用の服やコート、上着などは除外。

パリに行くと古着屋さんがたくさんありますが、
そこにはスーパーブランドの服がひしめいています。
それらはすべてマダムたちからの商品。

そして、パリコレの服を次々と注文して着るのがマダムたちの務め。

10着に減らしてもマダムになれるわけではない。

というわけで、
服好きな私としては反論したいことが多々あります。

じゃあ、捨てなくてもいいとしたら?
洋服の収納問題に直面しているお宅のケーススタディをご覧ください。








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