埋没法の失敗やトラブルによる抜糸② - コラム - 専門家プロファイル

山口優
美容医療ジャーナリスト
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埋没法の失敗やトラブルによる抜糸②

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埋没法の修正は、切開して抜糸を行います。

修正手術は、元の二重ラインを変えたくない。
という方は結膜側からの施術になります。

今のラインではなく新たなラインを作りたい。
という方は表面側からの施術になります。

術後数ヶ月してしまいますと、
糸が見つかりにくくなってしまうことが考えられます。

ですので、行う場合にはなるべく早目が良いです。

切開をして糸を探しますので、
通常よりも、必要以上に腫れてしまうことがございます。

ですので、抜糸の際の腫れは大きくなると思ってください。

失敗をすることで修正するリスクが出てきますので、
失敗しないことが大切です。

埋没法の抜糸の美容整形を失敗しないために適切な名医を選びましょう。名医選びについてはお気軽にご相談ください。

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