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閲覧数順 2017年04月26日更新

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「失敗」の捉え方を変えると人生はとんでもなくよくなる(^^)

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小学校で反対語を書くテストの時、「成功」の反対は何と書きましたか?

ほとんどの人が、「失敗」と書いたはずです。

その結果、失敗は成功の反対であり、成功したければ失敗は避けるべきだというビリーフが形成されてしまうのは、ある意味しかたがないと思います。


しかし、実態は全く違います。

かのエジソンが、失敗とは、うまくいかない方法がひとつわかった成功であるという名言を残しています。

失敗の本質としてはこちらの方が圧倒的に現実に近いです。

成功は失敗の向こうにあり、失敗の反対にあるわけではないからです。

成功の反対は本来、何もしないこと、チャレンジしないこと、逃げることでしょう。


この面において、日本語はとてもよくできています。

失敗という時は、敗けを失うと書きます。

勝ちを失うのでは無く、敗けを失うと書きます。

失恋、失血、失費、失望、失礼、失職、失脚、失格

これらの二字熟語と並べて考えてみていただくとよりよく分ると思います。

失敗は、敗けを失っているのです。

失敗を続け、敗けを失っていけば、最終的には勝ちしか残りません。

失敗の本質は日本語の中にしっかり隠されていたと言えるでしょう。

小学校で習った反対語の方が完全なる誤りだと言えるのです。




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