眉間プロテーゼで感染してしまう - コラム - 専門家プロファイル

山口優
美容医療ジャーナリスト
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眉間プロテーゼで感染してしまう

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眉間プロテーゼのリスクをご紹介します。

感染を起こし化膿してしまうことがあります。
術後に熱を持ってしまったり、赤みが出てしまったりすることがあります。

このような状態が長引いてしまいますと、感染を起こしている可能性があります。
放置してしまいますと、皮膚が破れます

そうしますと、プロテーゼが飛び出してしまったり、膿みが出てきます。
鼻の表面がへこんでしまうこともあり、修正が困難になってしまいます。

感染してしまった場合には、抗生剤などで様子を見ます。
すぐには改善しませんので、少しの間は投与し続ける必要があります。

それでも改善されない場合には、プロテーゼの抜去が必要です。

抜去した際に再度挿入したいのであれば、 半年前後空けなければなりません。
最近を消失させなければいけないためです。

感染は再度トラブルが起きてしまう可能性があります。
そのために、気づいた際には早めの対処が必要になります。

眉間プロテーゼの美容整形を失敗しないために適切な名医を選びましょう。名医選びについてはお気軽にご相談ください。

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