眉下切開で選んではいけない医師・クリニックとは? - コラム - 専門家プロファイル

山口優
美容医療ジャーナリスト
専門家の皆様へ 専門家プロファイルでは、さまざまなジャンルの専門家を募集しています。
出展をご検討の方はお気軽にご請求ください。

眉下切開で選んではいけない医師・クリニックとは?

- good

眉下切開は、どのような医師でも行いやすい術式と言われています。
ですので、名医か技術の未熟な医師か見極める必要があります。

眉下切開は、傷跡が目立ってしまいます。
雑な医師が行いますと傷跡が消えないことも考えられます。

眉下切開の医師選びを行う際には、
眼瞼下垂の症例や高度な技術の医師選びが大切です。

選んではいけないクリニックとしては、

・医師の経歴や症例数が確認できない
・他の術式を営利的に勧めてくる
・チェーンである美容外科

wedge incisionの技術を持った医師がほとんどいらっしゃらないのが現状です。
傷跡を最小限にするのであれば、この技術を習得してるDrで、尚且つ内部処理がきちんとできる名医を選択してください。

眉下切開の美容整形を失敗しないために適切な名医を選びましょう。名医選びについてはお気軽にご相談ください。

ご紹介させていただくクリニックの施術が何度でもずっと割引きとなります。(一部例外あり)全国のクリニックご紹介をご希望の方はこちらからどうぞ。

ご相談番号 090-8435-3332

mail@ba-consulting.org 

カウンセラー担当 山口 遠慮なくご連絡ください。(8時~26時まで)
(※hotmailや携帯のメールを使われる方は、こちらからの返信が届かないことがあります。1日経っても返信が来ない場合、その旨、記載の上、再度ご連絡お願いします。また、ご相談の前にmail@ba-consulting.orgを受信拒否の設定解除をしてください。)


 |  コラム一覧 |