頬骨削りのリスク② - コラム - 専門家プロファイル

山口優
美容医療ジャーナリスト
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頬骨削りのリスク②

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その時間が経っても解決しない問題点は、

・左右差
・不自然な段差
 です。

左右差は医師の技術の問題になります。
未熟な医師が行うとこのような失敗を引き起こすのです。

不自然な段差についてですが、
雑な手術を行ってしまいますと、そのまま状態に出ます。

特に段差が生じてしまうのは、頬骨弓を離脱させるリダクション法です。
この離脱部分に段差を生じてしまうのです。

丁寧に頬骨削りを行うことが大切です。

なんちゃって輪郭形成のドクターを選んでしまうと、骨膜を剥離して、
その後、頬の筋肉がどんどん下がってしまうため、たるみが生じてしまいます。

頬骨削りの美容整形を失敗しないために適切な名医を選びましょう。名医選びについてはお気軽にご相談ください。

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