コンデンスリッチ豊胸でしこりを作らない注入法 - コラム - 専門家プロファイル

山口優
美容医療ジャーナリスト
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コンデンスリッチ豊胸でしこりを作らない注入法

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コンデンスリッチを失敗しないために
気をつけなければいけない点がいくつかあります。

コンデンスリッチ豊胸はご自身の脂肪を吸引し
バストにその濃縮した脂肪を注入しバストアップを行います。

しかし、1つ間違ってしまうだけで失敗してしまうのです。

失敗例としては、しこりになってしまったケースが多いです。

しこりになってしまうのは、余分な細胞や老廃物が混入し
それがしこりになってしまう原因といわれています。

実際にしこりになってしまいますと、
乳がんなどと間違えやすく修正手術が必要になってきます。

しこりを作らない注入法としては、
・どの程度注入するべきなのか?
・どの層にどのように注入するのか?

によって大きく変わってくる豊胸手術なのです。

どの程度注入を行うかは、
1ccを10cm以上のヌードル状にして注入すること。

どの層にどのような注入するかは、
乳腺下だけれはなく皮下や大胸筋下などに綺麗に注入を行う。
また、層に対しても万遍なく注入を行うこと
が大切です。

クリニックの広告は決して正しいとは限りません。
細分化注入の技術や、特殊カニューレの使用により、しこりになりやすいアンダー部分のバストでも、しこりを防ぐ事が出来る名医も一社います。

コンデンスリッチ豊胸の美容整形を失敗しないために適切な名医を選びましょう。名医選びについてはお気軽にご相談ください。

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