家族の問題 - 各種のビジネススキル研修 - 専門家プロファイル

下枝 三知与
NPO法人健康福祉実践協会(理事)CST コミュニケーションサポートチーム(代表) 
ビジネススキル講師/カウンセラー

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対象:ビジネススキル研修

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閲覧数順 2017年08月21日更新

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患者の9割がリピーターになる!

共感問診力アップメディカルコーチの下枝三知与です。



私の義母(91歳になります)が骨折して、入院してしまいました・・・

幸い義弟(独身)が同居していて、独居老人ではないので少し安心ですが。



手術も無事に終わり、昨日からリハビリに入っているようです。


高齢なので、局部麻酔にしてもドクターは家族にもきちんとリスクを説明してくれて、かなり慎重だったようです。(高齢の患者の場合、何が起こるかわかりません)


リハビリもどう進んでいくか、また以前のように歩けるようになるか、これもわかりません・・・不安です。



病院に来られる患者さんには、家族内のいろいろな問題があります。

中には、付き添いも無理で、家族がなかなか来られない状況もあるでしょう。


だからと言って、それは病院側が責められるものでもありません。


しかし、家族の協力はもちろん重要で、特に高齢で認知症が入っていたりすると、家族が代弁して決定することも出てきます。



受け入れ、理解しようとしてほしい! = 共感力



これが「患者とその家族が病院側に望んでいること」です。


ですから、そのスキル「共感力」が病院内の人には必要です。



病院の顔であるスタッフ全員が、誰にあたってもその「共感力」をもって患者の心に寄り添うこと。


それがお客様である患者さんから「信頼される」ことに繋がります。



自分の医院やクリニック、サロンがどういう状態になっているのか?



知りたいということであれば、外部の人間の目に頼るのが一番の早道です。


そして課題が見つかったら、医療現場でのコミュニケーションの研修は私にお任せください。


私が現在病院や歯科医院のドクター・看護師・受付職員に向けて行っている活動が「患者の9割がリピーターになる!共感問診力アップメディカルコーチ」です。


問診力に特化していること

・課題点解決方法を「コーチング+コンサルティング+実習」で確実に身につけてもらえる

コーチ、カウンセラー、研修講師の実績と経験を持つ私である


以上の3つの特長を生かしたこのプログラムを、是非お試しください。


   詳細はこちら →  http://www.cst-team.com


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